22になって
昔ほど
親との距離が
無くなったと
思うんですよビックリマーク


それは
親と子の関係性であり
精神年齢でもあるんすねビックリマーク

中・高って
ほとんど親と
会話無かったんですが

一人暮らしを
始めてから
徐々に会話するように
なったんすねビックリマーク


ほんで
まともに話すのは
小学校以来だから

親にとっては
別人と話してる
感覚になるんでしょうビックリマーク


昔は大人対子供
今は大人対大人ビックリマーク


親との喧嘩の内容は
かなり異なるわけ
なんですねビックリマーク


僕がここに来て
初めて親の弱点が
見えたんですビックリマーク


素直じゃないとこビックリマーク


昔は
親の言うことは
子供だから
全部イエスに
なるわけですが


今の僕には
ノーと
言える実力が
あります。


正直
親が全部正しいと
思うのは
子供までの話ですから。


親の素直に物事を
言えない弱点が
見えてから


意見の
食い違いが
絶えません。


俺だけじゃなく
妹も言ってました。


更年期が
来てんのかとも
思うくらい


息子、娘が
右っつったら
左って言うようにビックリマーク


今までの事は
めちゃくちゃ
感謝してると
思うけど

親離れなら
とっくにしてると
思ってるし



心配だけど
頑張れよ

が言えない
素直じゃないDNAが
俺にもちゃんと
伝わってますビックリマーク


親は
俺の事は
全然言ってこないけど

芸人になる
一年前になって
なんやかんや
言ってきますビックリマーク


俺は芸人になるし
親には頼らないし
実家には
ほとんど帰らないって
口酸っぱく
言ってんのに


なんか
喧嘩口調で
文句言うんすよね得意げ


世間の22歳の
親はどうなんですかね!?
俺の22年の人生ビックリマーク

そん中でも
銚子西で野球やった
3年間が
原点だと思ってます。


なんか
辛い事あっても
へっちゃらに
なったし

努力する事の意味とか
友情の大切さとか

臭くてイタくてハズい
表現出来ないような
色んなものを
教えられた

3年間は
ずっと俺の宝物でしょう。


こないだ
銚子西で
一緒に野球をした

当時4番を打ってた
野球好きの男の子に


ファンモンのあとひとつ
めっちゃいい曲だと
聞きました。


ただ単に野球好きの彼が
熱闘甲子園を見て
影響されただけだろ?


そんな風に
思ってました。


それに
僕は普段レゲエばかり
聞く人なので

J-POPは
あんま興味ありません
でした。


でも
カラオケのレパートリーを
増やす意味でも
youtubeで
聞いてみる事に
しました。


すると
あまりのPVの
かっこよさに
鳥肌が立ってる
自分がいました。


高校球児たちの
好プレーや涙のBGMに
なってる動画なんて

もう関係ないのに
涙出そうになりました。


野球の現場を離れ
早4年。


いや
怒涛の高校野球を
引退してから
4年の方がいいかな?


野球やってた頃の
色んな気持ちが
忘れそうに
なっていました。


この唄に
出会って
あの頃の日々が
よみがえった
気がしてきます。


どっぷりハマって
いきそうな気がしたので
歌詞をとってみたら

高校の頃の
自分と重なる内容でした。

ちょっと
照れるので
僕からは
公表しませんが


この唄を
僕と一緒に
野球をしてくれた

元銚子西球児に
贈りたいです。


特に夜中の部室で
一緒に泣いた
小倉と寺井。


彼らがいたから
僕は頑張れて

貴重な時間を
過ごせて

今の僕が
あると思います。


今宵の日記は
あえて笑いを無しに
書かせていただきました。

高校野球以外にも
何かを最後まで
一生懸命に
死ぬ気で頑張った人、

その原点を
忘れずに

今に活かして下さい。


過去は振り返らない
みたいな
きれいごと語る
アホには
言ってません。


過去した経験を
今に活かすのが
いっちゃん
かっこいいし

過去の栄光とか
語るのだって
盛らなきゃ
いいと思うよビックリマーク


それなりの事
やってきたんだからキラキラ


高校野球を必死で
やってきた人間が

ずっと
チャラチャラしてた
人間と

同等に
評価されるのが
腹立ちます。


だから
高校野球やってた人たちは
これからも
誰よりも
輝いていてほしいですキラキラ


それが
僕からの
メッセージですハート

ありがとう
ございましたキラキラ




放置はよくないね。
石橋です。

昨日は
野郎だけで
野球見に行きました。

西岡剛が
大活躍で

やっぱ
剛かっけーな
と思ってたら

試合終わった帰り
愛車のランボルギーニを
揺らす剛に遭遇。


一番最初に
僕が剛じゃね?


と言うと
周りのファンの人らが

『つよしー』
だの
『にしおかさーん』
だの

声を掛けてました。


僕が西岡剛なら
いくら試合で
疲れてうぜーと
思っても

軽い会釈は
すると思います。

人としてね。


しかし、
彼はこっちを
一度も見ず

携帯イジイジして
すげー勢いで
右折していきました。

さすが
元盗塁王と
言わんばかりの
スピードで

彼は
とくざわなおこの
もとへと
帰っていきました。


しかし愛想悪いですね。


数分前まで
ヒーローインタビューで

首位争いしてるのに
お客さん少ないぞハート
今日来てくれてる人は
えらいハート
テレビ見てる人は
明日来るんだぞハート

なんて
ファン想いの一言
見せつけてたくせに。

アメとムチの
使い方もプロだな。


あと帰りに
僕と堀江くんが
『人生ポケモン論』
を唱えました。


ブログ
さぼらないんで
次回お教えします。


それでは

みなさんの
未来の発展を
願いながら

さようなら。