5月1日に投稿したなう
仮面ライダーオーズ感想
今回の仮面ライダーオーズは…
前回オーズの体内に入った五枚のコアメダル。
倒れる火野、伊達達は火野を病院に連れていくが、以上はないとのこと。
そして何事もなかったように映司はふらっと起き上がる。
そんな中、ビルの屋上に現れた二体の恐竜ヤミー。
プテラヤミー(♂、♀)達は飛び上がると同時にどこかに向かっていく。
火野達はヤミーの気配を感じて早速その場に向かう。
「すべてを無に!」
プテラヤミー♀は黒い煙を巻き起こし、煙に触れた人間達を消滅させていく。
そこに火野達が駆け付けるとそこにいたのはプテラヤミー♂
「おぉ、また面倒なヤミー」
「でも、あのヤミーって何の?」
疑問を感じながらも伊達と火野はバースとオーズに変身しプテラヤミーと戦う。
プテラヤミーは羽根を叩きつけながら、バースとオーズを追い詰める。
そして飛び上がり、どんどん追い詰めていく。
「コアメダルは欲望。欲望は我らの前では無駄!」
その言葉と共にプテラヤミーはオーズに怪しげな波動を送り、それを喰らうとオーズは変身が強制解除となる。バースは素早くプテラヤミーに殴りかかるが、すぐにやられてしまう。さらにそこにもう一体のヤミーが。
絶体絶命状況に陥り、伊達はなんとか火野と共に物陰に隠れる。
「こりゃ逃げるが勝ちだな」
一旦退こうと主張する伊達、しかしプテラヤミーが人々を襲おうとしているのを見て火野は人々を救おうと向かっていく。伊達は火野を止めようと説得する。
「俺は医者だ。だからまず自分の命を優先……自分が死んだら、誰も助けられない」
「じゃぁ、俺に医者は無理ですね」
そう言うと火野は人々の元に駆け寄るが、プテラヤミー♂、♀は超音波を発生させ、大爆発が起こる。なんとか火野は軽い怪我程度で済んだのだが。伊達は火野の様子を見て、過去の記憶を思い出す。
伊達が言うには、火野はある政治家の息子。
火野は以前、比奈に話した内戦に巻き込まれたという話でその件で助かったのは火野だけだという。
さらに親や兄弟は村を守ろうとした火野の行動だけを大きく取り上げ、火野を自分達の名誉に利用され、その事があってから、火野は乾いてしまいの欲望はなくなったらしい。
「ほら、会長も言ってるじゃん。欲望こそ生きる源……すばらしぃっ、てな」
そこに突然鴻上が現れる。
「素晴らしい指摘だよ伊達君。でも、その空白こそがオーズの器とは気付かなかったようだな」
オーズに変身する火野が無欲であるからこそ、今まで暴走せずに済んだのだが、欲望の隙間に入り込んだ五枚のコアメダルにより、欲望の空白が埋められ今までより暴走の危険が高まったとの事。
そんな中、ある街で再びヤミーが現れる。
「すべてを無に!」
二体のヤミーはまた次々と人々を消滅させていく。
ヤミーの気配を感じ取ったアンク、危険を承知しながらも火野はその場に向かう。
その場に駆けつけ、タトバコンボとなって二体のヤミーに向かう。
しかしヤミーの力は強大で、すぐに追い詰められてしまう。
伊達も駆けつけ、向かうが、それでも苦戦は免れない。そんな中、逃げ遅れた一人の少女が……火野はその子を素早く救出するが、隙を突かれヤミーは再び波動をオーズに打ち込む。
波動を喰らい、火野は変身が強制解除となる。
追い詰められ、絶体絶命の状態。プテラヤミーは火球を映司に飛ばす。
しかしその時、突如体から3枚のメダルが排出され、宙を舞いながら火球を防ぐ。
メダルが現れると同時に火野の意識は途絶え、メダルは自動的にベルトに装転される。
変身すると同時にプテラヤミ♀を一瞬にして凍らせ、吹っ飛ばす。
「この力は……我らの同類」
「同類にして、敵!!」
二体のヤミーは空を舞い、それを見てプトティラも翼で空を舞う。
宙を舞いながら、翼で二体のヤミーを弾き飛ばし、さらに尻尾が現れるとその尻尾で二体のヤミーを地面にたたき落とす。
≪スキャニングチャージ≫
鋭利状の触手がプテラヤミー♀の体を貫き、さらに翼で冷気を巻き起こし、尻尾で凍ったヤミーを容赦なく叩き潰す。
「グルアッ!」
プテラヤミーから排出されたセルメダルをとり、地面からメダガブリューを取り出し、メダルを装填する。
そしてメダガブリューをバズーカモードに替える
強大なエネルギー弾でプテラヤミー♂を撃ち抜く。
そしてヤミーを倒した後、バースに視界を向けると、アックスモードで斬りつけていく。
完全に自我を失った火野は鴻上の言った通り暴走を!
バースに止めを刺そうと、メダガブリューを振りかざすが、それを比奈が止める。
「映司君、私……映司君の気持ちが分かるなんて言えないけど、手を差し伸べることはできる」
比奈の言葉にプトティラはメダガブリューを落とし、変身が解ける。
そして変身が解けると間もなく気を失う火野。
プトティラの圧倒的パワー、さらにその陰でドクター真木は自分に残った五枚のコアメダルを入れ、真木はヤミーを生み出す。
「面白いね。人間がグリードになるなんて」
今後一体どうなっていくのか?次回も見逃せません!
ゴーカイジャー感想
今回のゴーカイジャーはナビィのお宝ナビゲートを。
「侍に注意するなり。こんなのでました」
早速その情報を頼りに侍を探すマーベラス達。
探す道中、剣道の練習をしてる人たちの姿が。
彼らを見て、ジョーは自分がザンギャックにいた頃の記憶を思い出す。
そしてそのとき先輩だったシド。
侍探しを続けるマーベラス達に、志葉薫が現れる。
「単刀直入に言う。シンケンジャーのレンジャーキーを返せ」
「単刀直入に言う。ふざけんな」
やむを得ず薫は実力行使をするが、ジョーは突然自分が薫と戦うという。
ジョーが勝てばシンケンジャーの大いなる力、薫が勝てばレンジャーキー。
それぞれ条件を出した後、互いに斬り合う。
しかしそこへザンギャックの戦艦が。
ザンギャック達はついに本気で動きだし、そこには幹部のバリゾーグや総司令官のワルズビル!
マーベラス達は早速ゴーカイジャーとなって向かうが、敵怪人の力は今までの作戦隊長以上で苦戦を強いられる。
ジョーは敵の首領を先に倒そうと考えるが、バリゾーグがそれを止める。
戦いの途中、バリゾーグが繰り出した技でジョーは変身が強制解除に!
そしてバリゾ-グが自分の先輩、シドではないかと思う。
ワルズビルは脱走したシドを改造したとジョーに真実を教える。
バリゾーグが止めにかかろうとするがマーベラスがジョーの盾代わりとなる。
ふらつきながらもゴーカイガンを乱射し、その一発がワルズビルの腕に命中。
体から出る血を見て慌てまくるワルズビル。ってか弱すぎだろww
ワルズビルに何かあっては一大事だと考えたザンギャックは一旦撤退する。
一方、ジョーは船でマーベラス達を治療。
そしてジョーは置手紙を残して、どこかに行く。
果たして一体どうなるのか?
見逃せません!
いよいよ明日、長編小説を公開
はい、長編版仮面ライダースクリューPART-Ⅰを明日公開します!
小説をよりよく楽しんでもらうため設定なども公開します
*ストーリー
イビルネストとの戦いからしばらく経ったある日、突如ガジュードがいた第6施設が爆発!
原因を探るため、藤神達は一度元イビルネスト本部へと戻る。
矢上達も胸騒ぎを感じてそこに向かうが、突然現れた組織、「Faust」(ファウスト)が!
最後のチップ、オメガを巡って矢上達はまた戦いの渦へと巻き込まれる。
───登場ライダー
仮面ライダーラグル「すべてを終わらす」
「Faust」の司令官。イビルネストにいたジャルダーの一味でジャルダーを通し、イビルネストの状況を探り、イビルネストが所持していた「オメガチップ」の情報を得て、それを回収に向かう。
オメガチップを狙う目的等については不明。
仮面ライダーアクシス「人殺しなんて軽い名で俺は終わらねぇ」
「Faust」に所属しているが、自身はラグルとあまり慣れ合わず、殺し合いが隙という理由で単独行動を行う。
ラグルの企んでいる事についてはあまり興味がないらしく、アクシスもまた目的は謎につつまれてる。
ただラグルと意見が一致してる点はオメガチップの回収。
とりあえず長編版スクリューは五月半ばぐらいには完成させてローバス編を書いてローバス&スクリューを6月終盤までには書き終えたいと思ってます。
スラッシュ?勿論書きますよ!
暇があったらスラッシュもちまちま更新していこうと思ってます。勿論スラッシュを書き終えた後も新たな小説書きますよ。
えっ?トラストとかはどうしたって? 「知るかァ!俺に質問をするなぁ!」
アンクと照井の台詞混ぜました。
まぁ色々と茶番を言いましたが、続いてはローバス編についての設定です
*ストーリー
雨の降る真夜中、そんな中で海斗の夢に出るかつての師匠、球磨冥利。
亡くなった瞬間が再び夢の中で再現され、魘されながら起床。
悪い予感を感じる海斗に一つの依頼が。
それは最近真夜中に現れる亡霊を退治してほしいという。幽霊退治のようなもの。
ラザルの仕業と睨んで捜査を開始するが、問題のラザルの姿が!?
戦闘を開始する前にラザルは海斗にある物を肩に埋め込む。
「いい思い出と亡霊が見えるぜ」
その言葉の後、ラザルは立ち去り、次にラザルと戦闘を開始した時に突如ラザルの前に球磨冥利の姿が!?
さらにそれを見て恵里は衝撃の言葉を口にする。
───登場ライダー
仮面ライダーソウル「俺の魂を受け止められるか?」
突然現れた球磨冥利が変身した姿。
ソウルジュエリーを使って仮面ライダーとなって海斗に攻撃する。
必殺技はソウルクランチャーにソウルジュエリーを入れて使う「イーヴィルバニッシュ」
はい、一応設定はこんなのです。
やる事はたくさんありますね、まず小説を盛り上がらせるBGM探し、あと小説要素をもう一つ組み込むなど、まだまだ進んでいないキバットでした。
GW中にPARTーⅢぐらいまでは書きたいですね。
以上読者の皆様の中ではどうでもいいと感じる記事でした。
アレを見た
はい、仮面ライダーW RETURNSを本日レンタルで見ました!
えっ?お呼びでない?
ごめんなさい……。
という茶番は置いておいて、一応感想を書きたいと思います。
まず第一OPがかっこいい!
第二、陣野刑事意外と強い!
第三、マッキーの髪型おかしい。そして陣野がそれに突っ込むタイミング。
第四、ユニコーンなぜ登場前に照井の野郎メモリ破壊しやがったww
第五、アクセルブースターの登場の仕方が最高!!
色々と感動するべき点はたくさんありますね。
あと特撮の方も色々と出演してましたね。
インビシブルの件で登場したリリィに、ウルトラギャラクシーにも出ていた大野刑事など!
最高の主演者に最高の内容でした!
あと爆笑したのはメイキング映像でTAKE7もやって照井がビンタされまくりww
さらに翔太朗、ジョーカーメモリ投げ捨てるなど笑う点もありましたね
感動のしすぎでもう一回見ようと思ってるキバットです!
以上、日常記事からでした。







