舞誕生日
前の記事で書き忘れていましたが、「喜連川路夏」&「桂言葉」抱き枕カバーも頂きました。
これで抱き枕だけでも、
「桂言葉・4枚」「西園寺世界・1枚」
「清浦刹那・2枚」「西園寺踊子・1枚」
「桂心・1枚」「喜連川路夏・1枚」「謎の少女・1枚」
と計11枚。Σ(゚д゚;)
ベッドシーツ等もあわせるとかなりの量の寝具が我が家にあることに。。。
保存しているので使用はしていませんが、この先増え続けたらどうなることやら・・・( ̄ー ̄)
特に言葉は何度も出ているので、毎回前作を超えるように気をつけなければいけないという十字架があり、神経をかなり使います・・・。(@Д@;
私服、制服、パジャマ、イノセントブルーOP服と来て、最新は遂に最終手段に近いゴスロリを使用してしまいました・・・。
次があったらコレを超えないといけないという。。。
(゚Ω゚;)まけへんで。
絵の内容
「遅れてきた舞誕②」です。
スパ・スパ・スパーク~でしたっけ?
初めて描いてみましたが、慣れ親しんできた頭身と違うとかなり難しいですね。
他にも「同級生」とか「勇者特急隊」とか色々描いてみようと思いましたが、忙殺すぎるのでコレにて打ち止めです。
これから恐怖の年末進行が始まる・・・。ヽ((◎д◎ ))ゝ
時間が・・・時間があ・・・。
舞誕2009コレにて終了!!(`・ω・´)ゞ
タキ・コーポレーション版 桂言葉フィギュア 発売中!!
タキ・コーポレーションさんから
「CrossDays桂言葉~メイド服~フィギュア」
がちょっと前に発売されました!!(‐^▽^‐)
えー・・・っと。
結構Hな出来なんですが、コレは大丈夫なのかな?(;^_^A
私自身、美少女フィギュアの事はよく知りませんが、キャストオフってここまでしていいんだ。。。
夏にサンプルチェックをしたとき、口頭で説明はされていたものの実際に見るとビックリでした!( ̄□ ̄;)
お金に余裕がある人は是非買ってくださいね~。
(・∀・)ノシ
世界のフィギュアも楽しみ~v(^-^)v
絵の内容
「遅れてきた舞誕①」です。
「餓狼伝説2~新たなる戦い~」がアーケードデビューしたころ、私はよくゲームセンターに出入りしていました。
某格闘漫画の影響で、「骨法」が大好きだった私。
インストカードのアンディーボガードの武術「骨法」に目を奪われ、更に「飛翔拳」を見て「・・・コレ、かむい(通し)じゃんΣ(゚д゚;)」と、一目惚れしてしまいました。
当時大好評だった「ストリートファイターⅡ’ターボ」には見向きもせず、ずっと餓狼2をプレイ!
残影拳って類を見ない速さだったな。ヽ(゚◇゚ )ノ
3日しないうちに「バーンナックル!」のあまりのカッコ良さにあっさりとテリー使いになってましたが・・・。Σ(・ω・;|||
個人的には「リアルバウト餓狼伝説」の発音が好きです。
(`・ω・´)ゞ
あの頃は超必殺技コマンド探しに夢中でバイト先の全員で模索していました。
稼動から数日で全員の超必コマンドを発見して、ゲーセンで猛威を振るったりしてました。
GAMEST(楽しい誤植が盛りだくさんの月刊雑誌)などのゲーム情報誌よりも格段に早く見つけるので、対戦で乱入して、鳳凰脚で舞わせたり、パワーゲイザー(パワーレーザーだと思ってました)で吹き飛ばしたり死々累々状態。
実に楽しかったです。
餓狼SPのギースの超必殺技「レイジングストーム」は、それでもあまり引っかかる人はいませんでしたね。
烈風拳から先読みのレイジングじゃないとまず当たらなかったし・・・。
攻撃範囲も狭いし遅い。
それにしてもSPはキムと舞(強龍炎舞)が強すぎ。
飛翔脚の戻りに通常技出せたり、鳳凰脚がガードされても離れる上に隙がないなんて・・・。
餓狼3の情報をはじめて見た時は「空中バーンナックルが追加?」と感動しました。キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
しかし実際は「パワーダンク」が追加で「ライジングタックル」が無くなるというショッキングな出来事だったのですが。(T_T)
以降RB2で卒業するまでかなりやりこんでましたね。
懐かしい思い出です。
ちなみにどうしても家で遊びたかった私は、バイト代を全てネオジオ本体と餓狼SP・餓狼3・RB餓狼・RBSP・RB2につぎ込んでました。
当然全部ROMカートリッジの新品ですヽ(`Д´)ノ
しかもアーケードカードとPCE版の餓狼2・餓狼SPも買っちゃったり・・・。
言うまでもなく、PS2版も持ってます。(・・。)ゞ
明日はハロウィン!!
ハロウィン・・・。
私がこの言葉の意味を知ったのは、ここ10年ほどです。
日本の祝日にさえ疎い私が外国の行事に詳しいわけは無いんですが・・・。
それまでの私にとってハロウィンとは・・・。
・町の中心部はモンスターが徘徊しており、町人は山奥の住宅地に避難している。病院やホテルのみ営業している。(ウィキペディアより抜粋 Mother項)∑(゚Д゚)
もしくは
・七鍵○護神∑(゚Д゚)
のどちらかでしかありませんでした。(主に前者)
Mother、面白かったですね。
あの頃のRPGの主流だったDQやFFと違い、敵を倒して手に入れる所持金は「父親が銀行に振り込んでくれる」とか「自分の好みの食事を作っておく」と作品中振舞ってくれるとか、細かいサービスが光った作品でした。
他にもパッケージ裏に「ボリュームを大きめ」とかありましたよね?
テレポーテーションの助走も大好きでした(いかに狭い空間でクルクル回り移動するか競ってたり・・・)
「エンディングまで泣くんじゃない」でしたっけ?
キャッチコピーも大好きな作品です。
よって、私の好きなRPGは
1位 天外魔境Ⅱ MANJIMARU
2位 ドラゴンクエストⅡ 悪霊の神々
3位 ドラゴンクエストⅢ そして伝説へ
4位 Mother
5位 ハイドライドスペシャル
次点 桃太郎伝説Ⅱ
です。
ハイドライドよりもイースの方が名作だと思いますが、思い出の勝利ということで・・・。
ドラゴンクエストシリーズは、当時の週間少年ジャンプの「きむ皇 みや王 ゆう帝」の「あたたたた」での評価や「3人を探せ(ドラゴンクエストⅠ)」などのイベントが印象的です。
天外魔境Ⅱは私の中で別格の作品なので言うことなしです。
ちなみにフライングマンは全員が墓標に・・・。
(・_・;)ホントにアリガトウ。
絵の内容
「ハッピーハロウィン」です。
本当は去年描きたかった物ですが、更新する気力も時間も足りなかったので今年になってようやく更新。
かなりやっつけになってますが・・・。(゜д゜;)
世界&可憐&心はこういう明るめのイベントが合いますね。
踊子と愛ちんは(私的に)シリアスもコメディもなんでも合うと思いますが・・・。
可憐はいつもの位置でツインにすると帽子をかぶれないのでちょっと下の位置で髪を結んでます。

