日本は世界第一の【恥ずかしい】借金大国だった!!
破綻したギリシャよりも債務が多い!

世界の政府総債務残高のリストを入手しました。

なんと、日本は世界最大の総債務残高のある国であることが判明!!

2013年ランキング ()は対GDP比

1 日本 (243.20%)
2 ギリシャ (175.08)
3 ジャマイカ (141.64)
4 レバノン (141.00)
5 イタリア (132.53)
6 ポルトガル (128.93)
7 エリトリア (126.00)
8 アイルランド (116.09)
9 キプロス (111.54)
10 グレナダ (104.80)
11 アメリカ (104.20)
12 シンガポール (103.46)
13 セントクリストファー・ネイヴィス (103.09)
14 ベルギー (101.07)
15 カーボヴェルデ (99.36)
16 バルバドス (97.23)
17 アンライグア・バーブーダ (94.26)
18 スペイン (93.91)
19 フランス (91.77)
20 イギリス (90.58)

25 カナダ (88.83)
32 ドイツ (78.43)
44 オランダ (68.61)
45 イスラエル (67.62)
52 インド (61.49)
68 ベトナム (51.63)

100 中国 (39.36)
117 韓国 (33.90)
138 オーストラリア (28.65)
163 ロシア (13.51)
168 アラブ首長国連邦 (11.66)
169 イラン (11.25)
176 香港 (6.66)
178 サウジアラビア (2.68)
180 リビア (0.00)

ちなみに、上位3位(ワースト3)は、前年とランキングが同じです。
日本のライバル(自称)といわれる、ドイツは32位、中国は100位、韓国にいたっては117位。
日本人男性が好感を持っている中東、イランは159位、サウジアラビア178位でした。
借金大国であるといわれているアメリカでさえ11位。
共産国は意外と借金が少ないこともわかりました。

武力の行使の「新三要件」(ぶりょくのこうしのしんさんようけん)(単に「新三要件」または「新3要件」とも記される)とは、 安倍晋三 内閣 2014年 に閣議決定した、日本 が武力行使をする際に満たすべき要件。武力行使の要件であり、集団的自衛権 行使の要件ではない。

2014年7月1日の閣議決定「国の存立を全うし、国民を守るための切れ目のない安全保障法制の整備について」[1] および内閣官房の「『国の存立を全うし、国民を守るための切れ目のない安全保障法制の整備について』の一問一答 」[2] により次のように定義されている

  • 我が国に対する武力攻撃が発生したこと、又は我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生し、これにより我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険があること
  • これを排除し、我が国の存立を全うし、国民を守るために他に適当な手段がないこと
  • 必要最小限度の実力行使にとどまるべきこと

首相演説に評価の声=「謝罪なし」に批判も-米政府・議会


 【ワシントン時事】米上下両院合同会議で 首相の29日の演説を聴いた米政府・議会の関係者からは、評価の声が相次いだ。一方、首相が過去の植民地支配と侵略に対する「おわび」を表明せず、いわゆる従軍慰安婦問題にも触れなかったことを批判する声も聞かれた。
 上院議長として出席したバイデン副大統領(民主)は、記者団に「最も気に入ったのは、首相がアジアの近隣諸国に共感を伝えたことだ」と、歴史問題への言及を称賛。「中韓両国との関係で微妙なテーマだが、首相は日本の側に責任があることを明確にしたと思う」と評価した。
 議長役を務めたベイナー下院議長(共和)は「第2次大戦中に戦死した英雄に言及したことに、本当に感謝している」との談話を発表した。
 スティーブ・コーエン下院議員(民主)は「傑出した演説。第2次大戦がもたらした死と悲しみを認めたこと、女性(の活躍)に言及したことは適切だった」と指摘した。レーガン元大統領のスピーチライターだったダナ・ローラバッカー下院議員(共和)は「Aプラスの演説だった」とたたえた。
 約47分間の演説中、満席の議場からスタンディングオベーションを送られる場面が10回以上あったが、拍手せず座ったままの議員もいた。