5月6日:
栃木市塩谷郡高根沢町のマンホールです。

町の主産業である稲作のイネと町の鳥ヒバリのコンビネーションです。
栃木県下野市のマンホールです。

旧石橋町のものです。
グリム童話のグリムの故郷であるドイツのシュタインブルッケン(現ディーツヘルッタール町)と石橋町が姉妹都市であることから“グリムの里”と呼んでいます。きっかけは“シュタインブルッケン”を日本語に翻訳すると“石橋”となるのです。
これも栃木市のマンホールです。

旧都賀町のものです。
獅子舞の様子と町の花キキョウが描かれ、周囲に勾玉が散りばめられています。

ハンドホールタイプです。
も一つ栃木市のマンホールです。

栃木市を流れる巴波川(うずまがわ)と川沿いに立ち並ぶ蔵造りの家屋です。巴波川にはたくさんの立派な鯉が泳いでいて、エサをやると集まってくる場所もあります。そんな街ののどかな風景が描かれています。
5月6日から7日にかけて、真夜中の北関東自動車道をぶっ飛ばして長野に戻りました。上信越自動車道の“東部湯ノ丸サービスエリア”で仮眠をとり、“コメダ”のモーニングで打ち上げをして、今回の“三陸編”終了としました。
お付き合いありがとうございました。
(追記)
岩手県野田村ギャラリー“IZUMITA”で購入したカップ&ソーサー。ご披露します。

旅の途中で気に入ったものがあると購入し、集め始めて20年くらいになりますが、50客目の記念すべきカップ&ソーサーです。

長野市の街路樹“ハナミズキ”。満開間近。

我が家の庭の“サツキ”。見事に満開です。

お手入れは大家さんです。
また、ひょっこり出かけた時には、アップします。出来て2、3泊の旅だと思いますが。