福江島 戸岐 間伏の西海岸 B654
福江島 戸岐 間伏の西海岸
この集落は19世紀末以降
に大村藩などから移住した潜伏キリシタンによって拓かれ
ました。
福江島のもっとも北にある集落で北風が強い厳し
い環境で、
北には山があり南にはりつくように集落
が形成されています。
広くイモ畑が広がり、東
海岸にはクロいわゆるメジナが回遊してきたのでクロ漁が
有名でした。
残念ながら現在は無人集落です。
五島列島を応援しよう!TEAM510(チームゴトウ)への参加はこちら http://gotoproject.jp/signature/




