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連載『やり抜いてきた私が、立ち止まった理由』

【第3話】美魔女コンテストファイナリストになれたのに

「得られなかったもの」



美魔女コンテストファイナリストになれたのに「得られなかったもの」

美魔女コンテストを無事終え、

みんなの応援の元、
美魔女コンテストファイナリストになることができた。
 

 

光文社『美ST』のモデルにもなれた。
 

 

一生モデルとして生きていきたい。

そう思って親の反対を押し切り、
100万円を貯めて上京した過去。

でも、結婚、出産。

ワンオペ育児。

私は泣く泣くモデル業を手放した。

「ママだからできない」

その現実と向き合うのが苦しくて、

モデルという夢を
心の奥に封印した。

そんな私に、

主人が言った。

「美魔女コンテストに挑戦してみたら?」

諦めたモデルの夢を、もう一度叶えてあげたい。

後から思えば、
あれは深い愛だった。

私は挑戦し、やり切った。

あの時間は幸せだった。

後悔はない。


でも私は、そこで終わらなかった。

ワンオペ育児の中で
独学でもがき続けていた起業。

ちゃんと学びたい。

土台を作りたい。

以前、起業スクールに入ったこともある。

大金を使った。

でも、美魔女コンテストに集中するため
学ぶ時間を手放し、
サポート期間が終了してしまった。

起業も本気だった。

だから成功させたかった。

中途半端な自分から卒業したかった。


もう失敗はしたくない。

次に学ぶなら、本気で。

たくさん調べ、
考え、
覚悟を決めて飛び込んだ。

年商50億円の起業家
北原孝彦さんの
ビジネス行動管理大学UBM。

 

 
北原孝彦ビジネス行動管理大学UBMの千葉支部長を務めさせていただいています!

ここでダメなら、
もう才能はない。

本気で、そう思っていた。

それくらい、自分を追い込んでいた。


最初の頃は、正直、

何を言っているのか分からなかった。

いい話だし、
言っていることは正しいのだろう。

でも、経験がないから理解ができない。

突破口が見つからない。
やり方がわからない。
何から手を付けたらいいのかがわからない。

“わからない”が
頭の中を占めていた。

苦しかった。


「マーケティングには順番がある」

このことを知らなかった。

私はようやく気づいた。

私は、

マーケティングには“順番”があることすら
本当の意味では知らなかった。

独学って、恐ろしい。

王道の順番さえ知らずに、
がむしゃらにやるということ。

それは、

努力している“つもり”で、
成功への道から
どんどん遠ざかっていくということだった。

私は一生懸命やっていた。

でも、

正しい順番でやっていなかった。

今まで自己流でやってきたことが
一つずつ崩れていく。

分かったつもりでいた自分が、
音を立てて崩れる。


0からやってやるぞ、の根性だけで今に至る。

やっとの思いで自分の商品を作り、

でも、

どうやって集客すればいいのかがわからない。

SNSの活用法もわからない。

だから必死にやり続けた。

最初の売上は、1,670円。

すごく、すごく嬉しかった。

ありがたいことに、

あの時から一度も
月収が0円だったことはない。


でも私は昔から、

なぜか目立ってしまう人間で、

やれることが多い人間で、

そつなくこなしているように見られる人間で、

なぜか“すごい人”と思われることが多かった。

でも自分の中では、

すごい人ではなかった。

努力しても報われなくて、

悔しくて、

葛藤している人間だった。

人から見られる自分と、

本当の自分。

そのギャップにもがき、苦しくなっていった。


私はずっと、

できる人でいようとしてきた。

周りには理解の早い人もいる。

成果を出す人もいる。

月収100万や500万なんて当たり前の人もいる。

「なぜ、これだけやっているのに、私はそこに行けないんだろう。」

月収100万超えも経験している。

でも、安定しない。

その現実が、自分の未熟さを突きつける。

私は必死で追いつこうとした。

でも心の奥で思っていた。

ここで結果が出なかったら、
もう才能はないんじゃないか。

ここでダメなら、
私は何者でもないんじゃないか。

その恐怖が、ずっとあった。


頑張っているのに、不安が消えない。

やっているのに、自信が増えない。

笑っているのに、満たされない。

ある日、ふと気づいた。

私、最近ちゃんと笑ってない。

写真では笑っている。

人前でも笑っている。

でも、

心が笑っていない。

夢は叶えた。

挑戦もしている。

でも私は、

ずっと必死だった。

必死で走り、
必死で掴み、
必死で追いかける。

なぜ私は、こんなに必死なんだろう。

その問いが、

初めて心に浮かんだ。

ここから私は、

自分の内側と向き合うことになる。

(続く)
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連載『やり抜いてきた私が、立ち止まった理由』
【第4話】起業を必死に頑張っても、なぜ私は報われなかったのか。