日々を生きる。~大切なものを失って得たもの。 -248ページ目

なるほど、スクラップブック

スクラップブック。


なかなかに、面白い。



やってみてわかった。



はじめは、ライブドアのウィキのようなものかと思っていた。

だから、作成後、変更できないことに驚いたのだが、このシステムならうなずける。

私が作ったスクラップブックは、映画に関してもの。

(ブログ、左上をクリック)


このスクラップブックには、誰でも書き込むことが出来る。(コメントでなく記事)

ただし、スクラップブックを使えるようにすることが、前提のようである。



映画に関する話題をお持ちの、読者の方々。

泣ける映画。面白かった映画。つまらなかった映画。

何でもいいから、書き込んでみてください。

既出記事なら、記事の編集で簡単に投稿できます。

カルボナーラスパゲッティー

VFSH0041.JPG
生クリームもベーコンもなかった。

冷蔵庫の中にあるものだけで作る、自己流カルボナーラである。


レシピ本を読み、足りない物を他の材料で代用する。

隠し味にマヨネーズを使った。


前回、妻子のために作ったパスタは、味見すらされずに、ラップごと捨てられた。

今回は喰ってくれるだろうか。

スクラップブックは、必要か

アメブロ独自機能のスクラップブック。

自分で作るつもりはなかったのだが、登録しない限り、他の人が作ったスクラップブックに参加することはもちろん、見ることすら出来ないようだった。

映画などの情報にアクセスしたかった。



だから、軽いノリで作ってみた。


作った後、少し考えて、ブック自体を変更したくなった。

しかし、それが出来ない。

そうなると、スクラップブック自体を取り消したくなった。


驚いたことに、いろいろといじってみても、取り消すことは出来ないのだった。


読者の皆様は、このスクラップブックという機能を使いこなしてますか??

どうやら、俺には必要なかったかも。