詩
罪を犯した。
涙を流した。
とても、つらい。
結局、涙は枯れた。
涙は自己満足だった。
つらいのも一瞬だった。
ご飯もたべれるようになった。
また生きたいって想うようになってしまった。
みんな、自分が一番すき。
知ってるようで、知らない。
知ってたら、冷たい人間っておもわれるの嫌。
結局は、みんな違うけど、一緒。
自分が一番かわいいっておもうのは当たり前だと想っている。
そう。
罪のあとに残るのは、涙ではない。
とうぜん、学ぶことなどない。
ただ、一生罪を償うという、重荷が残るだけ。
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書いてみただけなのでww
実体験とかじゃないです^p^
From 瞑