ドゥマウオープンでは各大会での成績優秀者にポイントを与え


その合計が高い選手はパン選手権(アメリカの大会)への航空券がもらえるらしい。


現時点での紫帯の成績優秀者は

ホベルト・サダヨシが断トツトップですが

それ以外は10ptばかり!

ちなみに僕は9pt。


狙ってみよかな~。


それともいまはグラップリングに専念すべきか。


う~む。




竹内結子が嫁さんやのに他へ冒険する中村獅童の偉大さを見習うべきか!?


世間的にはただのアホなんですが。



古いグレイシーマガジン。

ブラジルで購入したものです。


タカシ・C・ゴチーニョの赤裸々日記-101119_062248.JPG

表紙はPRIDEのニーノVS桜庭。


タカシ・C・ゴチーニョの赤裸々日記-101119_062444.JPG

これは第1回修斗ブラジルの様子。

当時リオで総合格闘技(バーリトゥード)は禁止されていたので、アマ修斗ルールです。


タカシ・C・ゴチーニョの赤裸々日記-101119_062604.JPG

で、さっきの赤いヘッドギアは僕です(^^ゞ

下手くそな蹴りをかましています(笑)。

TATAMEにも蹴りの写真が使われてんなあ…(帰国後に発売したため購入できずHPで確認)。



このときのアマ修に出たメンツがやばかったですわ。

何人か挙げると

フェリペ・モンゴ(カカレコに勝利)、ダニーロ・シュウマン(山崎剛に勝利)、ルシアーノ・アゼベド(PRIDEでマッハに判定負け)

なんかです。他にも柔術茶帯・黒帯ばっか。


僕の相手もルタ・リーブリ黒帯のアリタノ・バルボーザでした。


僕と対戦する前にプロ修斗メインでマモルと試合してるジルド・リマにメッカVTで一本勝ちしていたり

PRIDEで五味とやったファビオ・メロといい試合している超強豪でした。


当時、柔術は白帯、ルタはピンク帯(ペケーニョ認定)だった僕は

まさに生贄でした(^^ゞ


試合内容は当然圧倒されましたが、終了間際にヒール取りかけたり、一応成立しましたけどね…。


試合後はペケーニョとアローナという豪華な二人にダメ出しされました(笑)。



この結果アリタノは来日するのですが、緊張しまくってファールカップ付け忘れたあげくクラスBで一本負けするという(爆)。


懐かしい思い出ですわ。


ちなみにグレイシーマガジン・ノックアウトは他のグレイシーマガジンと違って格闘技ネタばかり。


タカシ・C・ゴチーニョの赤裸々日記-101119_062402.JPG

100%ルタ!!!


で、表紙をめくると…












タカシ・C・ゴチーニョの赤裸々日記-101119_062322.JPG

いきなり美尻なわけです。

ブンダ!!!