チャォッスー
今日は映画館とジャンプショップに行ってきましたぁ
毎週のように行ってるからもぅ買うものが無いっていう・・・。((
ジャンプショップの戦利品。
どっちも雲雀さん当たれ!!
って思って買ったら全部ヴァリアーに呪われるという悲劇。←
これじゃぁあまりにも悲しいので
じゃじゃん。
雲雀さんのハンカチー
ハンカチのくせに物凄い高い値段(((( ;°Д°))))
でも一目惚れしちゃったんですよ
可愛すぎるでしょ
あぁマジほっぺプ二プ二させてください((死ね
ジャンプショップで
ワォ可愛すぎるよって呟いている人がたら
それは私です。((
雲雀さんのほっぺプ二プ二人形とかあったら
絶対買うんだけどな。((え
じゃぁきょうはこの辺で。
チャォチャォー
チャォッスー
何だか今日は書くことがないのでー
絵じゃなくて珍しく小説のせます。
タイトル通りツナヒバなんだよ。←
何故にツナヒバ、
ヒバツナじゃないのとか言われても
サイトがツナヒバしかのせてないし
雲雀攻め書けませんからね、受け派ですから。((
ただサイトの持ってきただけです。
あと、死ネタでツナ狂っててシリアスです。
苦手じゃない人はどうぞ(・∀・)
ほんとに見るのですか?((え
「ねぇ、雲雀さん・・・」
かつて使っていた呼び名。
恭弥、じゃなくて、雲雀さん。
まぁ、彼の名をどう呼ぶかなんて、今はどうでも良い事なんだけれど。
「何時まで寝てるんですか・・・?」
そんな事、俺が一番分かってるんじゃないか。
眠るように俺の横に横たわっている彼のシャツは、真っ赤に染まっている。
何故って、俺が殺したから。
愛しすぎて、殺した。
俺以外、誰にも近寄ってほしくなかった。
恭弥は俺だけのもの、
なのに、どうして他人に彼を晒さなければいけないんだ。
そんな俺の独占欲と、
狂った愛情から生まれた俺の考え。
彼の命を奪って、その亡骸を独占しよう。
そうすれば、もう俺から離れられないから。
「雲雀さん、俺の為に死んでください。」
銃口を向けて、そう呟いた。
彼は目を見開いて、今まで見た事もない悲しい顔をして。
なのに、
「君の為に死ねるなら構わないよ。」
なんて、言うから。
何で抵抗してくれなかったんだろうか。
きっと彼なら逃げることも
俺を・・・殺す事もできたのに。
ひきがねをひく瞬間に見せた彼の頬を伝う涙が、それはそれは綺麗で。
酷く目に焼き付いて、離れてくれないんだ。
「雲雀さん、俺は間違った事をしてしまいました。」
俺は、貴方を自分の物にする事だけを望んでいたのに、
目を開かない貴方を見ると、涙が止まらなくなるんです。
「ねぇ、起きて、恭弥・・・。」
幾らでも謝ります、何でもします、だから目を開いてください。
今更分かったんだ。
冷たくなった貴方を抱きしめたって
その青ざめた唇に噛みついたって、何も満たされない。
「そうだ、銃弾があと一発入ってるんです。」
貴方のもとに行けるかは分からないけど、
地獄に墜ちても良いから、せめて償わせてください。
そう言うと、死んだはずの彼が、少し微笑んだ、気がした。
「待ってる」
そう言いながら。
笑顔でひきがねをひいたのは、初めてでした。
なんでのせたのかなー・・((え
無理心中じゃないかこれ。
シリアスな小説しか書けないっていう・・・(;´▽`A``
ここまで読んでくれた貴方は神ですよ。((
ブログで小説のせるって何か恥ずかしいです(/ω\)
絵は散々のせてるのになー。←
狂うぐらい雲雀さんはツナに愛されてれば良いと思います、うん。
こんな文すいませんでした
イラスト、描きます!!((
チャォチャォー


