チャォッスー


今日は映画館とジャンプショップに行ってきましたぁ



毎週のように行ってるからもぅ買うものが無いっていう・・・。((




ジャンプショップの戦利品。





★Tommy's Nightmare★


★Tommy's Nightmare★



どっちも雲雀さん当たれ!!



って思って買ったら全部ヴァリアーに呪われるという悲劇。←



これじゃぁあまりにも悲しいので




★Tommy's Nightmare★

じゃじゃん。



雲雀さんのハンカチー


ハンカチのくせに物凄い高い値段(((( ;°Д°))))



でも一目惚れしちゃったんですよ


可愛すぎるでしょ


あぁマジほっぺプ二プ二させてください((死ね



ジャンプショップで


ワォ可愛すぎるよって呟いている人がたら


それは私です。((



雲雀さんのほっぺプ二プ二人形とかあったら


絶対買うんだけどな。((え



じゃぁきょうはこの辺で。


チャォチャォー







チャォッスー


何だか今日は書くことがないのでー


じゃなくて珍しく小説のせます。



タイトル通りツナヒバなんだよ。←


何故にツナヒバ、


ヒバツナじゃないのとか言われても


サイトがツナヒバしかのせてないし


雲雀攻め書けませんからね、受け派ですから。((



ただサイトの持ってきただけです。


あと、死ネタでツナ狂っててシリアスです。



苦手じゃない人はどうぞ(・∀・)














ほんとに見るのですか?((え


















「ねぇ、雲雀さん・・・」



かつて使っていた呼び名。


恭弥、じゃなくて、雲雀さん。


まぁ、彼の名をどう呼ぶかなんて、今はどうでも良い事なんだけれど。


「何時まで寝てるんですか・・・?」




そんな事、俺が一番分かってるんじゃないか。


眠るように俺の横に横たわっている彼のシャツは、真っ赤に染まっている。










何故って、俺が殺したから。



愛しすぎて、殺した。


俺以外、誰にも近寄ってほしくなかった。


恭弥は俺だけのもの、
なのに、どうして他人に彼を晒さなければいけないんだ。


そんな俺の独占欲と、
狂った愛情から生まれた俺の考え。



彼の命を奪って、その亡骸を独占しよう。

そうすれば、もう俺から離れられないから。





「雲雀さん、俺の為に死んでください。」


銃口を向けて、そう呟いた。
彼は目を見開いて、今まで見た事もない悲しい顔をして。

なのに、


「君の為に死ねるなら構わないよ。」


なんて、言うから。

何で抵抗してくれなかったんだろうか。
きっと彼なら逃げることも


俺を・・・殺す事もできたのに。


ひきがねをひく瞬間に見せた彼の頬を伝う涙が、それはそれは綺麗で。

酷く目に焼き付いて、離れてくれないんだ。




「雲雀さん、俺は間違った事をしてしまいました。」


俺は、貴方を自分の物にする事だけを望んでいたのに、
目を開かない貴方を見ると、涙が止まらなくなるんです。


「ねぇ、起きて、恭弥・・・。」


幾らでも謝ります、何でもします、だから目を開いてください。


今更分かったんだ。



冷たくなった貴方を抱きしめたって

その青ざめた唇に噛みついたって、何も満たされない。



「そうだ、銃弾があと一発入ってるんです。」


貴方のもとに行けるかは分からないけど、

地獄に墜ちても良いから、せめて償わせてください。


そう言うと、死んだはずの彼が、少し微笑んだ、気がした。




「待ってる」

そう言いながら。







笑顔でひきがねをひいたのは、初めてでした。














なんでのせたのかなー・・((え



無理心中じゃないかこれ。


シリアスな小説しか書けないっていう・・・(;´▽`A``



ここまで読んでくれた貴方はですよ。((



ブログで小説のせるって何か恥ずかしいです(/ω\)


絵は散々のせてるのになー。←



狂うぐらい雲雀さんはツナに愛されてれば良いと思います、うん。




こんな文すいませんでした


イラスト、描きます!!((


チャォチャォー