雨脚は次第に強く僕らの邪魔をした。
雨と同じ音で響く何かが焼ける音。
そうさ!
今日はパーティーさ!
肉を食うパーティーさ!
いつも僕のそばに居てくれるブラックホール
なんでも吸い込む力は日々進化して行っている。
でもね。限界ってあるんだよ彼にも。
でもね。彼はね、まだ吸い込める余力はあったと僕は思う。
なんせ吸引力が落ちないで売ってますから。

雨も上がり、いざ!ステージへ!
不思議な音色を聴いてる時。
奇妙な文字。
は~い。はいはいはい。

今日は楽しかった。
それ相応に疲れも溜まったんだ。
アレも溜まってる。

くすぶるハートに火をつけたいのはやまやまだけど
今日はこの辺で!

また会おう!
音の世界で!


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三日月につるしたブランコから見下ろした大切な物
未完成なままの歌
不透明な空白の時間
僕が出す答え
長い夢が突然覚めた。
過去を消して花を埋めたい。
あの日、君に出会わなければ救いはあったのかな?
過去を消して花を埋めよう。


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