ちょっと食べてみたいなぁと思って変わり種の菓子パンと

よく食べているパンをコンビニで購入。


ここにひとつ男らしさを試される瞬間がある。


初めて買ったパンと、よく食べているパン。

どちらから食べるのかだ。


初めてのパンを食べたいという思い。

でも先によく食べるパンを食べてお楽しみは最後に持っていくべきか。

いやいや、ここは初めてのパンでだな。ワクワク。


冷静に考えれば、おいしくなかったこと考慮して、

無難パンを後に持っていくのが賢明だろう。


だが、ここに、この瞬間にこそ男らしさが試されているのだと思う。

なーんて考えてみたけど。


無難なパンを買っている時点で守りに入ってしまいるではないか!

このダメ男が!!!


まだあわてるような時間じゃない。

ゆっくりパンを選んで行こう。



この前、話していると年齢の話になった。

いやー、もうXX歳ですよ。といったところ。


けっこういっちゃってますね。

と言われてしまった。


いっちゃっている。

いったいどういうことだろうか。


一茶っている?

全くもって意味がわからないなぁ。


知らぬ存ぜぬ。

大人げない。



いつだったか、誕生日にもらったガラスのチェス。

いまだに箱から開けていないガラスのチェス。


いつの日か、チェスの似合う男になりたい。

ということで手始めに、「メイト」を調べることにした。


出てくるいろいろなメイト達。

ルームメイト。ブックメイト。モンスターメイト。

ソウルメイト。ブルーメイト。カロリーメイト。


何だかわからないけど、メイトを調べるのである。

チェックメイト。


笑えない。

自分で自分を追い込んでどうしようというのか。。。