作詞:八日なのか
作曲・編曲:朝霧はやと
ひとつの声が 呼びかけていた ステージ 光に届けと 眩しい痛みを抱えて ここにいるって叫びたいの
少しも君を見ていないと(いつも) 言われてる気がして怖いよ (ずっとね) 幕が降りて 魔法が解けてく
届け! いつか追い越す 誓ったはずなのに遠くて 意味もなく泣いたりできない ないものねだりはもうやめて(由奈: いくよ)
叶え! 憧れていた 鏡の中のお姫様 アタシまだ さよならしてない キラキラ 見ていてよ キラリラ あと少し そこで待ってて
あなたの声が 呼びかけていた クラヤミ 輝きの方へと 光に溢れていても 足りないのってワガママかな
冬が近づいてくるたびに(いつも) 君のぬくもりを感じたい (ギュッと) 思い出だけの恋なんてイヤだ
早く! 振り向いてほら 待ってた分だけ愛して 遠慮なんてしてるフリばかり 意地悪な私を見てて (蓮菜: イヤだ)
行くよ! 最後の魔法 鏡の中の王子様 私まだ あきらめきれない キラキラ もう消えそう キラリラ もうどうして 届かないの
届け! 未来の現在に キラキラ 空に浮かぶ星 雪の中迷ったとしても 必ず見つけてみせると (呼んで)
掴め! 輝きの先 光のグロリアスノウを 君はまだ知らないだけかも キラキラ アタシの目 キラリラ 私の目 見つめていて
