ラグナロク~FF8~
※音楽流れます!!

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   FFシリーズ大好きっって方わ、どうそどうぞ・・・

    ゆっくりしてってくださいな(≡^∇^≡)ドキドキ


FF8大好きっって方わ、ぜひぜひ・・・・

    読者になってくださいなo(〃^▽^〃)oドキドキ


  ゲーマーです!って方わ、ぺタぺタ・・・

    してね☆そしてコメントよろしゅう( ´艸`)音譜


 


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ラグナの友

キロス・シーゲル


ラグナロク~FF8~



ラグナとチームを組むガルバディアの兵士。

お調子者のラグナと一緒に行動するうち、

的確なツッコミを入れるのが彼の役割となったらしく、

もはやラグナなしで人生が送れないほどになってしまった。




ウォード・ザバック


>ラグナロク~FF8~

キロス同様、ラグナとトリオで任務に当たる巨漢のガルバディア兵士。

彼もまた、ラグナに深くホレこんでおり、ともに過ごす人生の楽しみを

見出しているようである。外見に似合わず気さくで良くしゃべる。




キロスもウォードもほんとにラグナが好きなんだねぇ☆

いい奴らなんですよっ!!

キロスの服のセンスわよくわかんないんだけどね^^


ちなみに、キロスわラグナよりも4つ年下なんですょ目

私、てっきり上かと思ってました。知的なイメージがあるから!!


でも、、、、

キロスわ後にエスタという街で大統領の補佐官っていう

役職に就くんだけど、秘書とか補佐官っていうのわ

誰でもなれるらしく、実わたいした役職でわないらしいです(笑)




ウォードわ後に口がきけなくなっちゃうんですが、

きけなくなった後もラグナたちに話わ通じてるんですね。

っで!それにわ意図があるって知ってましたか?


リノアがスコールに『声に出してくれないとわからないよ』って

よく言うんですが、それとわ対照的に、とくに言わなくても

思いが伝わる関係もありますよ!っていうのをやりたかったんですって。



ちなみにウォードわゼルみたいなキャラクターにしたかったみたいですw


だから、本編でわゼルがウォードになってたんですねにひひ





でわでわww

まだまだ続くよぉ~~

今日わ、この人を紹介しようビックリマーク



ラグナ・レウァール
ラグナロク~FF8~


「もう一人の主人公」といえる人物。

時々スコールたちが見る不思議な夢の登場人物。


性格わ、ことわざや人の名前を間違える事が多く、

緊張すると足がつる癖があるなど、おっちょこちょいな人物。

その無邪気で飾らない言動とまっすぐな熱い心は、

多くの者を惹きつける不思議なカリスマ性となっている。



ラグナも人気ですよねぇドキドキ

まさかスコールのお父さんだなんて・・


あ!そうそう!!今更だけど、どんどんネタばれとか

していこうと思ってるのでそこらへんご了承くださいw

(めっちゃ今更だね^^)





ラグナとエルオーネとレインのストーリーのとき、

ほんとウィンヒルから出たくなかったなぁ~~

話進めたくなかったっていうかσ(^_^;)笑
ラグナロク~FF8~





ってか、余談なんですけど、ラグナたちの戦闘曲

めっちゃ好きなんですよねぇ~~~~


「タッタッタッタラッタラッタ・・・・・・♪」みたいなね(笑)


だから私わ、戦闘が全然苦じゃなかったですニコニコ


ラグナロク~FF8~



ディシディア デュオデシム楽しみ~~

リノア=アルティミシア説(最終章)

リノアが好きって方わ結構ショックな説だったと思います。
私、ほんとにほんとにショックでした汗

それから、こんなことも言われていました。
リノアは、エンディング後、そしてスコールの死後も
魔女の系譜を断つために永遠に生き続け(魔女は力を他人に与えない限り死なない)
最終的にG.Fの副作用により記憶も過去も愛も
何もかも失って悪しき魔女・アルティミシアと化した。

それでも心のどこかに残っていた
「自分が悪い魔女になったときは、スコールに殺して欲しい」
というかつての約束を果たそうと、
愛した人に殺してもらうために時間圧縮を行ったことになる。


凄く凄く切ないです。こんなのあまりにもひどすぎる。
結局リノアは永遠に死の螺旋に捕われてるままってこと?



そう思ってました。だから、記事を書くのもやめようと思いました。
だけど、ある方の助言のおかげで私わFF8の本当の素晴らしさを
改めて知ることができました。皆さんにも是非知って頂きたいです!!



エンディングの一部を貼り付けますのでまずわ目を通してください目



時間圧縮世界(つまり、すべての今)のなか記憶が薄れていくなかでスコールは
リノアがアルティミシアで自分がリノアを手にかけた事を知り涙を流した。

もし、ここで仮にスコールが死んでいたとしたらきっと
同じことの繰り返しになってしまうのかなぁ~~なんて思います。


でも、続きがありますよね音譜




ここからです!!




「すべての今」のなか、今を生きているリノアがスコールを見つけだした。
そして意識を取り戻したスコールの記憶にあったものは
自分がアルティミシアを倒した場面で、そしてリノアはそこにいる。
あの花が舞うシーンあれはリノアが魔女でなくなったと解釈できます。

それから、アルティマニアに書いてあったんですが、
FF8わ「愛」をテーマにした
とことん濃いラブストーリーなんですって。

EDでリノアがスコールを抱きしめた瞬間に
魔女じゃなくなったっていうのわ本当だと思うな。

EDみてるだけで、リノアのスコールへ対する愛
めちゃくちゃ伝わってきますもん!


ん~~~~濃いすぎるってビックリマークビックリマーク(笑)


ちなみに、もう1つアルティマニアに書いてあったんですが、
FF8わリノアだけが特別らしいです!
それを見た瞬間、リノア=アルティミシアだなって思いました。



以上でリノア=アルティミシア説終わりに致します。
みなさん本当にありがとうございました。
人それぞれ感じかたわもちろん違うので納得できない説も
あったかもしれないですが、その辺わ主のために大目に見てやってください。

それから、これを踏まえた上でもう一度FF8をプレイしてみてほしいですw
ストーリーの印象が大きく変わってくると思います!!


これからも、FF8の記事ちょくちょく更新していくので
どうか暖かく見守ってください(///∇//)


最後にSQUALL LEONHARTさん本当にありがとうございましたきらきら


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