お疲れさまです。

密です。

。。。違う違う!


らんかです。


つい壇密さんのブログの真似をしてしまいます。笑


壇密さんもどうらや昨日、肩に傷を入れられたみたいで。いや私のように仕事中ではなくて

飼い猫の久石、クインシーに鎖骨でジャンプされたみたいです。痛そう~


でもわかります。私も子猫の時には背中を寝ている時にガリっとやられていましたから。


壇密さんのブログは勉強になります。

書き方がシンプルなのに面白い。

引き込まれます♪

女子力高い人ですね。





そうそう!


精油が届きました♪はやっ!

昨日注文したばかりなのに。笑






さっそくメールで報告♪


お手紙も無事に届いたみたいで良かった。




アロマ関連のことで毎日やりとりしています。

お手紙は、またそれとは離れたお話で繋いでいます。

順応性の良い人ですから私も安心感があります。


仕事の合間や疲れて帰宅してからの少しの間の癒しになっている気がします。


感謝してます♪



明日も良い1日になりますように。



壇密さんとお揃いの傷があるらんかより☆









お疲れさまです。

蘭華でございます!


秋とは名ばかり?の昼間の暑さにやられそう。笑


というかやられました左肩。





うっかり体制を交わしたつもりが鉄の設備のはしっこにガリガリくん。


痛みはあったんだけど打撲かと思っていたらお風呂で染みる染みる。笑



先週は右肩を負傷ぎみで腕が上がらないのに左もやられては参りました。


まあ動いてくれる人が周りにいるので力仕事は甘えようと甘い考えを?して手伝ってもらっています♪\(^-^)/笑



みなさんも、少し涼しくなっても油断なきよう。

私だけって?


笑笑





さてさてアロマのお勉強中なんですが、どうやら勉強していると

アロマの精油は猫には良くないと書いてありまして。。


だめじゃんっ!



というか既に使ってますけど。


芳香だけなら微量ならなんとかなるようですので工夫をしつつ活用しようと考えています。


猫とアロマを共存されてる方がいたら教えてほしいのですが、優華さんくらいかなー。


てか優華さんちは広いから大丈夫そう。

一匹ですし。

うちは、どこの部屋にも猫はいるし。笑笑



寝室にディフューザー置こうと考えていましたが一緒にいつも2匹は寝ているので。

買うのを延期しました。



工夫としてはお家から出たときに癒されよう作戦に変更しようと♪


職場の中ならひとりアロマならね。


さすがにディフューザーは置きませんが。笑


ハンカチとかね。



何か工夫を考えます!



せっかく良い縁をもらったので
勉強したいので♪




明日も良い1日を!



お疲れさまです。

蘭華です。


今日はある出来事からお話を。




他部署ではありますが
少しだけ関係のある部署の若い男性従業員が今朝、亡くなりました。


詳細はわからないのですが病死ということらしいです。

昨日まで出勤して仕事をしていたそうですが。

人間というものは明日の日さえわからないものです。


若いから、というのは関係がないような気がします。


私の持論ではありますが

死というのは若くても年老いても長さにはあまり関係はないような気がします。


大事なことは死んだこと、本人というよりも

周りの人の思い、受け止め方に意味を持たせることが重要な気がするのです。

意味というのは後からついてくるものですから

今はすぐにはわからないかもしれません。

ただどんな人の死も、意味があると私は思っています。


生まれた瞬間、死は約束されるものですから

返すのは当たり前の話です。


ただ返すまでの間にどう生きるか。

ここはとても重要だと思います。


自分らしく、と簡単には言えますが

どれが自分らしく?

どことどこが?みたいなことを考えると

理不尽な思いも辛い思いも

妥協も失敗もと複雑に考えがなってしまいます。


本来は、唯、生きること。

が前提なのです。

これを忘れると悩みがムダに増えるような気がするのですよ。


花が咲いて枯れて、繰り返す。


人も同じだと思うのです。


亡くなって、まだ若いのに。とかいう人もいますが

本人からしたら長さなんて関係ないと思いますよ。

生きて、死んでいった。

そのことがあるだけ。


辛いのは残された人。


それを背負って生きなければいけない現実に。



悟りとは覚悟すること、という言葉がありますが


強くならないと生きてはいけない、とも思います。

人生50年と昔は言っておりました。

今も私は変わらないと思っています。


むしろ50年も生きられたことが奇跡かもしれない、そう思うのです。

突然死した人が実は普通で

いま生きている人のほうが奇跡なことかもしれないのです。


この世に必要だとか不要だとかそんな言葉で片付けるものではなくて

奇跡のおかげで生かされていることを認識すること。

感謝することだと思うのですよ。


感謝の気持ちをどうお返しするか。


人それぞれに考えて行動してほしい

そんな気がします。


命を返すまでの間に

どれだけ頑張れるか。

唯、それだけだと思います。

そこには損得勘定があってはいけない。