お祖母ちゃん
9月5日日曜日、父方の祖母が亡くなりました。
享年94歳でした。大往生です!!
ショックと言うよりも、立派に生きたな…と言うのが先ず思ったことでした。
お葬式期間は田舎の従兄弟達と、当家の同じ家で寝泊まりしてたんですが、そうすると祖母の思い出が次々と思い出されて寂しく思います。
夏に行くとトウモロコシを人数分以上に茹でて食べさせてくれたお祖母ちゃん。浜(海水浴)に行くときは「浜で食べろ」と葡萄を何房も包んでくれたお祖母ちゃん。帰り際、長い車内で喉が渇かないようにと曲がった腰で2箱もお茶を運んできてくれたお祖母ちゃん。
孫達が喜ぶ顔を見てるのが大好きだったみたい。
おじさんが亡くなって、放心状態で縁側に座っていたお祖母ちゃん。
晩年は老人ホームで過ごしていて、時々見舞にヨーグルトやぷりんを持って行くと喜んで食べていたお祖母ちゃん。
父が告別式で「終わり良ければ全てよし。そんな良い人生だったと思う」と挨拶をしてました。私もそう思う。
きっとお祖母ちゃんは、皆の供養の気持ちと幸せな思い出に後押しされて、順調に極楽浄土へと旅立ったのでしょう。
そちらから見守っていてね☆
泣きそうや。
享年94歳でした。大往生です!!
ショックと言うよりも、立派に生きたな…と言うのが先ず思ったことでした。
お葬式期間は田舎の従兄弟達と、当家の同じ家で寝泊まりしてたんですが、そうすると祖母の思い出が次々と思い出されて寂しく思います。
夏に行くとトウモロコシを人数分以上に茹でて食べさせてくれたお祖母ちゃん。浜(海水浴)に行くときは「浜で食べろ」と葡萄を何房も包んでくれたお祖母ちゃん。帰り際、長い車内で喉が渇かないようにと曲がった腰で2箱もお茶を運んできてくれたお祖母ちゃん。
孫達が喜ぶ顔を見てるのが大好きだったみたい。
おじさんが亡くなって、放心状態で縁側に座っていたお祖母ちゃん。
晩年は老人ホームで過ごしていて、時々見舞にヨーグルトやぷりんを持って行くと喜んで食べていたお祖母ちゃん。
父が告別式で「終わり良ければ全てよし。そんな良い人生だったと思う」と挨拶をしてました。私もそう思う。
きっとお祖母ちゃんは、皆の供養の気持ちと幸せな思い出に後押しされて、順調に極楽浄土へと旅立ったのでしょう。
そちらから見守っていてね☆
泣きそうや。