ほっと一息、いちにの五反田厩舎 -4ページ目

ほっと一息、いちにの五反田厩舎

壮大な富士山が眼前で大威張り 撮影 2013年2月24日
裾野で刻んだメモリーは大事な大事な宝物♪

東京スカイツリーのピンポイント天気がわかります(^^♪
提供は「ウェザーニュース」です。
   ↓↓↓↓

インピッシュ
4歳牝馬 鹿  2022/4/13生
父:カレンブラックヒル × 母:ショーエクセレント(母の父:ワイルドラッシュ)
生産:新ひだか・上野正恵  所属:栗東・中尾秀正厩舎

 

5/09(土)京都8R・4歳上1勝クラス(ダ1400m・牝)国分恭介騎手
で出走が確定しました。

 

前走はスタートで出遅れ参考外のレースとなってしまいました。

今回はスタートを決めて好勝負をして欲しいのですがまずは1勝クラスのレースに慣れるのが先決かもしれません。

 

厩舎コメント

026/5/1 (栗東トレセン)
30日(木)に坂路コースで4ハロン55.9-41.2-27.3-13.5を単走で馬ナリに追い切りました。「水曜日は普通キャンター坂路を1本登坂した後、ゲート練習を行いました。寄り付きが多少悪かったものの、枠内に入ってからは大人しく駐立できており、後ろ扉にモタれる癖も見せていません。とはいえ、今回たまたまピタッと駐立できていただけの可能性も否定できず、本番まで入念に確認しておく必要はあるでしょう。昨日の追い切りも軽快なフットワークで加速ラップを刻めていましたし、仕上がりやすいタイプなので、もうあと1本しっかりやれば中身も整ってくるはず。来週5/09(土)京都・4歳上1勝クラス(ダ1400m・牝)から投票を検討していくつもりです」

(中尾秀正調教師)
(ノルマンディOCのサイトより転載させていただきました)
 

インピッシュ6枠12番

出走確定後の厩舎コメント

2026/5/7 (栗東トレセン)

3日(日)に坂路コースで4ハロン56.9-41.4-27.4-14.1を単走で馬ナリに追われ、6日(水)にも坂路コースで4ハロン53.7-39.0-25.4-12.6を単走で強めに追い切りました。「レース当該週は坂路単走で追い切りを実施。国分恭介騎手に跨ってもらい、反応面や操作性などの確認を行っています。テンから十分な行きっぷりで、軽快なフットワークを披露しており、ラストは軽く気合を付けただけでスッと加速できていましたよ。上がってきてジョッキーも『余計なところで何度か手前を替えるなど、多少モタつくところはありましたが、走り自体は悪くありません。仕掛けた際の反応も良かったです』と好感触を伝えてくれている。息の入りも問題なく、きっちり態勢が整えられました。あとはこの馬の場合ゲートが課題となるだけに、もう一度明日ジョッキーに騎乗してもらい、枠入りから発馬までの流れを確認するつもりでいます」(中尾秀正調教師)

 

調教
2026.4.30 助手   栗 坂・良 1回 55.9-41.2-27.3-13.5 馬なり余力
2026.5.3  助手   栗 坂・良 1回 56.9-41.4-27.4-14.1 馬なり余力
2026.5.6  国分恭 栗 坂・良 1回 53.7-39.0-25.4-12.6 強めに追う
 

(ノルマンディOCのサイトより転載させていただきました)

 

 

購入馬券

単勝⑫

100円

複勝⑫

300円

 

3連複2頭軸流し

軸①④

相手

②③⑥⑦⑧⑩⑪⑫⑬⑮⑯

100円×11点

 

結果 5月9日記載

★5/09(土)京都・4歳上1勝クラス(ダ1400m・牝)国分恭介騎手 結果5着

馬体重:456kg

今日は中団に構え直線鋭く差し込み5着入線を果たしました。

このクラスでの今後の希望が見えてきたようです。

 

レース終了後の騎手コメント

「ゲートで落ち着きがなくフラフラしており、若干スタートで立ち遅れました。道中は馬群の中でジッと我慢させて末脚勝負に懸けたところ、最後はよく伸びてくれています。追い切りでも仕掛けた時の反応が良く、これぐらいは動けるだろうとは思っていましたが、今回は距離も合っていたんでしょうね。このクラスで戦っていける力は見せてくれたので、あとは駐立が決まるようになってほしいです」

(国分恭介騎手)

(ノルマンディOCのサイトより転載させていただきました)

以上