
スタート待ちで、素直に有力選手をストーキングすればいいものをついつい混雑を避けてしまいスタートは低め、そのせいでTP1を折り返す頃には先頭集団にすっかり置いて行かれてしまった。
元気以外の選手は順調に先頭集団をフォローできているようなので、自分は抑えとしてゆっくりゴールを目指すつもりで進んだ…のだがいかんせん残っている面子ではペース上がらずどんどん遅れていき、裏の山コースに入る頃には一緒にいた連中ともペースが合わずほぼ単独に。なんとか生き残りを図ったがその後は時間的にも風向的にもすっかり渋く厳しくなってしまい、大量の選手が山の裏側に降りることになり、自分もその中の一人に。
チーム入賞のため、Task3からは上位ストーキングbotになります。
