ドイツ兵R080315と題し掲載します。
今日のWBC日本残念だったですね。でも内容はワクワクするものでした。
相手のベネゼエラは、米といまだ対立している中で国民らのアドレナリンの量が日本より出まくっていたような感じがします。
ではではごあいさつ画像です。
激戦の合間、瓦礫の陰でノイの応急修理に取りかかるドイツ兵です・・が無理でしょうね。
上半身裸というラフな格好ながら、表情はなかなか真剣・・というのも修理なんてしたことのないエリート将校なもんらしいです。
戦場でも整備の仕事は待ってくれません・・大変です。
左手に持っている工具のような物体??、実は私も正体がよく分かりませんが、きっと彼にとっては欠かせないと思っている「重要機器」なのでしょうか。
きっともっと機械の知識を持っていたかった・・と思っているのでしょう。現代にも通じる労働環境のジレンマですね。
右手には油まみれのウエス、足元には瓦礫とドラム缶。戦場の片隅で、黙々と機械と向き合う絶望的なひとときを情景にしてみました。
それではまた。






