一日さぼってすみません。
やる気が起きませんでした。
~本日の勉強成果~
形態素解析した文章をテキスト出力して
テキストファイルを新しいウィンドウでひらけるようになった
~スクリプト~
from time import sleep
from janome.tokenizer import Tokenizer
t = Tokenizer()
print("形態素解析したい文章を入力してください")
bunsyou=input('>>')
print("つけたいタイトルがあれば入力してください")
print("なければそのままEnterを押してください")
taitoru=input('>>')
kakutyousi=".txt"
itizitaitoru=taitoru+kakutyousi
Taitoru="result "+itizitaitoru
copy = t.tokenize(bunsyou)
f=open(Taitoru,'a')
for word in copy:
print(word)
f.write(str(word))
f.write("\n")
f.flush
f.close()
print("出力結果を開きます",end="")
sleep(1)
print(".",end="")
sleep(1)
print(".",end="")
sleep(1)
print(".")
apuri=r'C:\Windows\system32\notepad.exe'
TXT=r'B:\Desktop\python\result '+itizitaitoru
import subprocess
subprocess.Popen([apuri,TXT], shell=True)
from time import sleep
from janome.tokenizer import Tokenizer
t = Tokenizer()
print("形態素解析したい文章を入力してください")
bunsyou=input('>>')
print("つけたいタイトルがあれば入力してください")
print("なければそのままEnterを押してください")
taitoru=input('>>')
kakutyousi=".txt"
itizitaitoru=taitoru+kakutyousi
Taitoru="result "+itizitaitoru
copy = t.tokenize(bunsyou)
f=open(Taitoru,'a')
for word in copy:
print(word)
f.write(str(word))
f.write("\n")
f.flush
f.close()
print("出力結果を開きます",end="")
sleep(1)
print(".",end="")
sleep(1)
print(".",end="")
sleep(1)
print(".")
apuri=r'C:\Windows\system32\notepad.exe'
TXT=r'B:\Desktop\python\result '+itizitaitoru
import subprocess
subprocess.Popen([apuri,TXT], shell=True)
~解説~
・テキストファイルの名前の決定
taitoru=input('>>')
kakutyousi=".txt"
itizitaitoru=taitoru+kakutyousi
Taitoru="result "+itizitaitoru
の部分でtaitoruにタイトルを代入、kakutyousiに.txtを代入して合わせることでファイルを生成しています。
resultを追加する意味については後程説明します。
taitoru=input('>>')
kakutyousi=".txt"
itizitaitoru=taitoru+kakutyousi
Taitoru="result "+itizitaitoru
の部分でtaitoruにタイトルを代入、kakutyousiに.txtを代入して合わせることでファイルを生成しています。
resultを追加する意味については後程説明します。
・テキストファイルへの書き込み
形態素解析の処理が一単語につき一回のfor文で構成されていることを利用して、解析と同時に一行ずつファイルに出力しています。
f=open('ファイル名''a')で追記または生成
f=write('内容')で書き込み
f=closeで保存を行っています。
形態素解析の処理が一単語につき一回のfor文で構成されていることを利用して、解析と同時に一行ずつファイルに出力しています。
f=open('ファイル名''a')で追記または生成
f=write('内容')で書き込み
f=closeで保存を行っています。
・出力結果の表示
apuri='ファイルを開きたいソフトのパス'
TXT='開きたいファイルのパス'
で開くための準備
ここで、Taitoruにresultをいれた意味を説明します。
変数に文字列を代入する際に、文頭末尾が\であるとエラーを返されてしまいました。
そこで生成するファイル名の頭にresultをつけることによって末尾を\にする必要がなくなったのです。
私はまだ初心者中の初心者なので、もっとうまい回避の方法があるものと思います。
より高度で簡潔な回避方法を知りたい人はぐぐってください((おい
import subprocess
subprocess.Popen([apuri,TXT],shell=true)
で開く
意味はあんまり分かってないので調べてください((おい
とりあえずshell=trueが必要なことだけは知ってます。
apuri='ファイルを開きたいソフトのパス'
TXT='開きたいファイルのパス'
で開くための準備
ここで、Taitoruにresultをいれた意味を説明します。
変数に文字列を代入する際に、文頭末尾が\であるとエラーを返されてしまいました。
そこで生成するファイル名の頭にresultをつけることによって末尾を\にする必要がなくなったのです。
私はまだ初心者中の初心者なので、もっとうまい回避の方法があるものと思います。
より高度で簡潔な回避方法を知りたい人はぐぐってください((おい
import subprocess
subprocess.Popen([apuri,TXT],shell=true)
で開く
意味はあんまり分かってないので調べてください((おい
とりあえずshell=trueが必要なことだけは知ってます。
今回は今までと手法を変えてスクリプトをぶわあぁぁっと表示した後にその解説をしてみました。
こっちのほうが書きやすいのでこれからこっちにします。
できるだけ見やすくなるように努力するのでどうかリブログ読者登録いいねお願いします。
それでは本日はこのあたりで。
...てかAIを作りたいという目標から少しずつそれてる気が...