こちらの記事にもあるように
めちゃくちゃ混んでいたのですが、
クリスマス直前だから??
と考えてたんです~。
今週月曜に韓国語教室に行って、
先生(釜山出身)に聞いてみると
いつもいつも混んでいるそうです。
でも、私が行ったのが土曜の午後で
客層は家族連れも結構いたので、
平日の午前中辺りは少し
空いているかも・・・・・
次回は平日の午前中にじっくり見たい!!
文具とか文具とか文具とか・・・



きゃあああ!!

・・・あ、そうだ。プログラム買おう・・
シンプルすぎて(笑)写真載せる意味・・
さっきのツリーがある階段を上がって
建物に入ると2階なんですが、ここの
グッズ売り場で聞いたら、ないと言われ
ました
しつこく1階の売り場で聞いたら←疑い深い
12月24日から売り出すようでした。
これらのグッズを
こんな風に売っているわけなんですが、
プログラムがないと言われて傷心した私
は、記念に何か買わなければ・・と
思い、値段を見たり、使えるのかどうかを
見て、マグカップの赤を買いました。
値段はほどほどだし、使えるんですが、
重いよ~・・・・・
この時はまだ重さに気づいていなかった
本日のキャスト。
この前だれかにこれを見せたら
「ホストクラブみたい」
と言われたけど、誰だったかなあ・・
黒と金だからかな?
確か劇団四季でも本日のキャストは
掲示されていたような・・
記憶が古くて覚えていないんですが
本日ジウクはキム・ジュンスさん
イヨンはオ・ソヨンさん
オ・ソヨンさんは実際はこの写真より
もっとかわいらしかった
ジュンスさんもこの写真より・・
以下同文
そして・・・
ジュンスのコアなファン
ジュンスの
パパ、ママが来てました。
10月に横浜でお見かけして・・
良く会うなあ

チケットはどこでもぎるんだろう?
そんな心配をしつつ、時間になると各
出入り口に係りの人が立ち、もぎってくれ、
席に案内してくれました。
私の席は2階のど真ん中、前から4列目。
3列目の後ろ、つまり私の席の前には手すり
があり、通路になっています。楽ちん
写真のようにアコースティックギターが
真ん中にぽつんと置いてあります。
公演中は撮影禁止。
カーテンコールは撮影OKですが、私が
撮影したのはここまで。
始まると
ジウクが思い出を語ってる(はず)
ところから始まります。
プレス向けに公開された公演の写真を
お借りしてます。
1部は大学時代。
作曲中のジウク。
よっしゃ、出来た~!僕、天才じゃない?!
すると人影が・・・
風が吹き、楽譜も飛んだけど、その人の
帽子も飛んでしまい、顔が見えて
一目ぼれするジウク。
その人は実は同じ学校に通う学生で、
名前はイヨン。
2人は付き合うようになるけれど、
イヨンは学生運動に参加しているために
追われて、ジウクの目の前で窓から落ちて
亡くなってしまいます・・・
(このあらすじはものすご~~~く
ざっくりです)
つら・・・
私、ここで泣きました。
2部は20年後。
どう見ても20年歳とってない風ジウク
彼は舞台監督になっていて、イヨンに
そっくりな女性に会うんだけど、もちろん
別人で、歳も若いの。
その子がジウクの手がけている舞台の
オーディションを受けて合格。
どうしても彼女にイヨンの姿を重ねて
思い悩むジウク(言葉がわからないので
この辺は「多分」です)
そして彼女はジウクに惹かれていて、
イヨンの存在を知って苦しむんだよね・・
彼女との今後はわからないまま、
でも多分(←こればっかりでごめんなさい)
20年イヨンを想い続けてきて最後は彼女が
現れたことでイヨンのことを思い出にできるの
かな、ってところで終わりました。
ミュージカルのことはサラッとにしようと思って
いて、これでもものすごくサラッと書いたつもり
です
・・・次回に続く









まず空港内の銀行で1万円分両替。
それから、帰りの便(明日の朝8時台)
をもうちょっと遅らせてもらいに行く~!
アシアナのカウンターが出国手続きの
階だったかな、全日空と2つならんで
ぽつん、とあります。
そこでお姉さんに変更可能か聞いて
みると・・・・・
変更できた!15時台になりました!
あ、手紙を預かってきて、出すんだった・・
アシアナのお姉さんに聞いてみると
「そっちのほうが日本語が得意なので・・」
と全日空のカウンターを紹介された
すいません、全部日本語で・・・
手紙を出せるのは国内線ではできる
そうですが、国際線にはなかったので、
とりあえず保留。
そして・・・・
T-moneyというsuikaやpasmoのような



)


駅は暗いです。どこまで降りるんだろう・・
この写真より実際はもっと暗いです。
空港鉄道A'REXは日本の列車と大差ない


まずは光化門駅から直結している















ジュンスは中年になったら
「バラードの帝王」と言われる気がします
試聴、購入はiTunesのこちらのページで











ということです。