この地球に生まれたということはものすごい勇気があることで、

そして惑星でも実は人気ナンバー1の星である。チキュウ!

肉体を持つというのはしんどいし感情に振り回されるし他人に優しくなれない時もある。そして自分にはもっと優しくなれない。そんな人、多いんでないの?
私もそうだよ。

もう次は人間やりたくない!!

そう思ってるんでないの?
私もそうだよ。

前世とかって自分のものではないの。
自分がこの人生やるために実習生としてスピリットの状態で今の自分になる前に誰かさんの後ろにひっついて見学してきた、その誰かさんの記憶だったりするのよ。

だから今自分の肉体に触れられるこの人間って状態が超絶奇跡なんですわ。

そいで死なないために働いて終わるってどうよ?

“今しかない”本当に。これ自分に対して言ってるからさ。

他人がどうでこうでうわーーーってことなんて正直言って後から見たら大したことなかったりする。自分の思い込みによって握りしめてるいらん概念だったりする。

特に家族。

死んでも魂レベルで会えるから大丈夫。

むしろ肉体人生終わったらその後皆で集合して『あの時』を笑いあえるよ。

この地球に来る前、私は仲の良かった紫色のスピリットと一緒に宇宙の旅ができなくなり、一人で宇宙の裏側のいろんな惑星に行って結構苦労した。

その時の記憶全部すっ飛んでる!!

だってこの人生でいろんな感情を体験したいから。一旦全てなかったことにしている。でもいつも寂しいという感覚は消えないからその見えない自分と戦ってる。

この地球にきっとバカンスに来てる最中だからもっともっと解放されて肉体で遊びたいなり。

今辛いから早よ人生終われってどっかで考えてる自分もいるけど、“つーか次の惑星でまた何始まるか分かんないんだから今遊べよーーーー!!!!”って感じですわ。

誰かのこと羨んだり家族のことで頭悩ましたりする暇なんて本当はないはずだし結構それって実はどうでもいいことだったりするーーー!!!

そんなわけで、アウトプットがてらの投稿にしました。あざっす。

とにかく今を遊ぼうや。遠慮してる場合じゃない。まったくない。

肉体として喜びを持ってできる活動の中のケーキ作り部門。
キャロットケーキ🥕🥕美味しかった!


こんばんは。

今日は嬉しいことと嫌なことと許せないこと全部味わった1日でした。

自分を疑うほどこれまでの人生、親からのエネルギーを日常に投影させて生きてきたことを痛感しました。

まずは母親から受けて許せずいたことがずっと現実では“目上の女性から早とちりされて誤解されたり何かを強いられる”というケースがとても多かったこと。

そして父親から受けて許せずにいたこととしての現実は“男性に理不尽に正しさを要求される・厳しく評価される(だからなのか無意識に昔から私はおじさんが嫌い)”ということが多かったこと。

これまで潜在意識でそんな親への感情があるなんて思いもしなかったけど、たしかにいつも心の中では親基準の自分像で行動をしていたので例えば父親の感情をそのまま自分の中で一緒に作り出し周りに見えている人のことも父親が感じている得体の知れない怒りのようなものを自分の中にコピーしていました。
本当にこれにはビックリ!!

そしてトータルして感じたことは『自分より未熟な大人をどうしても許せない』という窮屈な世界でずっと生きてきたこと。

私の中で知らず知らずのうちに《大人になるにつれて人は良くなっていくはずのもの》だと思い込んで成長してきました。

しかし自分の親を見てもそんなことはなかったですし、今でも感情に振り回されまたかまたかの連続です。

これにももう自立したいと思っているしあまりにも依存してきていたということもあってそれが当たり前すぎる感覚に陥っていました。

これからはそんな概念を脱ぎ捨て、自由にそしてしなやかに自分の欠点も全部ありに変えてこうと。

周りで認められないようなことが起こるのはこんなにも自分に課してるものが大きくて、そしていつのものかわからない両親へ抱いた感情を大事に味わっていたからでした。

一度に許すは難しいと思うので瞑想もしながら自分なりに解放していこうと思います。

他人を認められないということは、同時に自分のことさえも認めることができないことの生き地獄。

今までごめんね!
もう解放します。
これまでありがとう〜〜〜。


今日の嬉しかったことは相手が一番欲しかったものを何も知らずに買ってとても喜んでくれたこと。物をプレゼントできる喜びは肉体人生があってこそ♪( ´▽`)



こんばんは🌟

ふと気付くといつの間にか自分の名前である“瞳ちゃん”と呼ばれるようになった周りの人間関係。

以前はあだなの“ごしちゃん”や“ごっしー”、“ゴッチェル”と呼ばれることがほとんどでしたが、瞳ちゃんと呼ばれるのが普通になった今、

自分のことを等身大で認められるようになった。

そのことが大きいと思った。

それまでの私は本名の瞳ちゃんと呼ばれるのが恥ずかしくて、それと同時に自分の女性性を否定してきたみたい。

それに、あだ名で呼ばれないとかえって自分の立ち位置がなくなっちゃうんじゃないかって不安定な精神状態で何かといつも戦っていた。

だから今になって自分のことが分かるようになって唯一無二のこの個性も好きだし、そんなところから自然と周りに集まる友達がどんどん瞳ちゃんと呼んでくれる人に総入れ替えされた。

気付くと人間関係全部変わっていた。

必死に作り上げた仮面のキャラクターで呼ぶ人はほとんどいなくなり、等身大の自分でいれる優しさが自分の中に芽生えたことに他ならないと思う。

呼ばれる名前も【言霊】なんだって、今改めて感じます(o^^o)


写真はわたしが作っているオーガニックケーキたち^^
優しさ満点💯

おやすみなさい。
モダンミステリースクールでの私自身の学びは今年はカバラプログラムに集中しています。

今月9/29にゲブラとケセドのセフィロトへアセンションする前にホドとネツァックがいよいよティファレットへ向けて頭角を出してきました!!🤞✨

ようやくホドとネツァックのバランスをとってティファレットへ光が当たるって意味が分かったぞ〜😆✨✨

そしてイエソドの無から有を生むというエネルギーがどこから来るのかも理解が深まる😆

私は私の中の偽りの男性性を振りかざして素晴らしく強くたくましい女性性をないことにしてきたんだ。

それは見かけをボーイッシュに作り上げた自分自身に対しての守りという形で単なる表面的な傾向で自分自身を見えなくしてきた。


それがカオスを生んでいた。


けれどそれによって男性性を補って女性性を守るためのものだとしたらこれまでの見せかけの男性性は必要不可欠だった。

これからは自分の内面の女性性を男性性により高め、男性性を女性性がしっかり支えるという自己責任においてしなやかにそして自由にロイヤルに生きていこうと思います❣️

カバラプログラムを進めると、人生にマジックが起こる🌟

そして、宇宙の法則はカバラによって紐解ける🤝

無自覚に生んでしまっているカオスは私たち一人ひとりのカバラのエネルギーのバランスによって引き起こります。

一年かけてカバリストになると1つの物事を10の視点で見ることができ、とても形而上学的に人生を使いこなすことができるのがこのプログラムの魅力です😄🤞✨

全ての人に生命の樹のエネルギーは存在してます。

そして、ほとんどの場合エネルギーバランスを使いこなせず外の問題を繰り返し苦しい思いをします。

それは、自分の内面をどのくらい緻密に見つめるかがキーです。

このプログラムを始めるとミステリースクールのリネージ(アセンション)により嫌でも勝手に現実が動いていくので死ぬほど辛いシーズンを過ごす人もいますが乗り越えた先に見た本当の自分に出会う感動は何ものにも変えられませんね😄

4ヶ月このパートで過ごしてきた日々もあと残りわずか!

高我な自分へ向けて進みます❣️


こんにちは。

9月9日瞑想。
テーマは“女性性と男性性

昔から私の周りに現れる男性は揃いも揃って『使えない男』なんですね。というか自発性がないともいえる。

いい加減そろそろ腹立ってきたと思ったところで瞑想して見えてきたものとは。

自分の男性性が使い物になってない

という事実。

まさか、、、。

え?

、、、。ゴクリ。


よく考えてみても私の今までの行動はほとんどのことを“女性性の強さ”で生きてきたんですね。

見かけは人当たりもとても男らしいイメージだったりするのですが、それが私にとっての内面の男性性の補い方だったようで、
あらゆることを振り返ってみるといかに女性性の支える・産み出す強さで生きてきたものか〜〜と思い知らされました。

異常に男性らしさを身に付けたがる私。
それは内面で起こってる〈男性性の弱さ〉に本当は魂がスピリットが気付いてるから。

だから妙に他の人の女性特有の魅力も感じるし、ジェラシーもあるよね。

男性が100%好きで済ませられないのは、自分の男性性と向き合ってないことの現れ。

自分を守る方法としての「男性らしさの演出」


たしかに、、たしかに、、そうだった。。

私の男性性が私の女性性にあまりにも甘えて生きてきた。あまりにも頼りにしすぎていた。

だから外の世界が、外の男性たちが仕事でもなんでも“甘えてくる”事態になる。

私は私の女性性の強さに甘えてきたんだ。

そしてそんな女性性が“依存”を産んでいてそうでなければ女性の強さを保てないとも思っていたらしく。

ずどーん(΄◉◞౪◟◉`)です。


ずっどーーーーん_:(´ཀ`」 ∠):


今までの活動においてとても分かりやすくそれは出ていて、女性性が活かせるとうまくいきますが、男性性が使い物になってない時はパッと思いついてやりっぱなし、言ったくせにやらない。自分で自分を巻き込んで疲れて終わる。


どこかの夫婦関係でもありそうな話ですね。


男性性を活性化して女性性とのバランスが取れ始めたら私は自分の持ち続けてきたあらゆる“依存”の体質改善に自然になっていくと思う。

慢性的に依存的になることが多くて、それは集合意識にアクセスしてる時や急に男性性の平衡感覚をいつも以上に失ってる時。

カバラで言う生命の樹のセフィロトの“ホド”と“ネツァック”だなぁ。

だからこそ強い自分を作り上げないと偽の成功でさえ手にすることもなかった。
アートとサイエンス

アートとサイエンスが上手く使えるとそこにマジックが起き、イコールそれは『ベシカパイシス』という錬金術が起きるのですね。

ホド=サイエンス→方法としての瞑想など
ネツァック=アート→独自性、オリジナリティ

これはどこでも教えてもらえるものじゃないので皆さん、心してメモしてください。

次のアセンションにとても必要なマジックです。

立ち振る舞いや表面的な男性らしさを脱ごう。表に女性性を出して内面に秘めた情熱を燃やそう。


私は何もしなくても完璧な存在だ。

だからこそ磨く。

生命の樹の果実(セフィロト)と葡萄の実をかけてみました🍇🍇