単身赴任ハンター日記【MHF】 -167ページ目

一人満足企画『漢のロマン ラオ砲を担ぐ』

みなさまお疲れさまです。

昨日駆け込みで作った武器の強化はこれからぼちぼちやるとして、温めてきた一人満足企画を
実行に移そうと思います。

その名も『漢のロマン ラオ砲を担ぐ』

時代は超速射全盛。最近のガンナー事情といえば『麻痺→超速射』か、特定クエでの
『火事場
ヘヴィ毒麻痺弾撃ち』がほとんど。

通常クエでヘヴィを担ぎ、通常弾・貫通弾を撃っているガンナーの方々を見ることもほとんど無い
気が
します。そんな時代に逆行し、まして剛種ヘヴィでもなく、担いでいる人など見ることも無いラオ砲をな
ぜ今さら担ぐのか・・・



いいんです。『漢のロマン』ですから。

他にやることが無いのではありません。


なにせこの銃、極端に言えば攻撃力が高いだけ。
北斗の拳に例えるならば、剛の拳ラオウ。
トキ的要素は一切感じられません。
素の状態ではかなりのくせ者です。


拡散なんて撃てません。
貫通1・2さえ撃てません。
麻痺を待っている剣士の期待を裏切ります。
装填遅いです。

長所といえるのは『反動やや小』ぐらいでしょうか。


けどいいんです、『漢のロマン』ですから。



そんなこんなで、まずは5種類あるラオ砲の中から、一番攻撃力の高いこいつを作成。


老山龍砲・地
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はい、会心マイナス付いてきました。

けどいいんです。
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このグッドルッキングガイな容姿の前には会心マイナスなんて霞んで見えます。

ということで、今後はこいつを担ぐ為の装備作成に取り掛かろうと思います。

ではでは。