2.先生の人間性

 

子どもの習い事は

別に何かのスポーツの

プロになるわけではない

ので、必要以上に厳しい

指導は求めていない。

 

しかし、習い事によっては

先生が、子供を恐怖で支配

して言うことを聞かせている

ということが、しばしばある。

 

子供に、習い事で精神的

ダメージをわざわざ与えて

その習い事を嫌いにする

必要はない。

 

また、先生が保護者に対して

上から目線で話をするような

習い事も嫌だ。

 

お互いに対等で、お互いに

尊重しあえるような先生が

教えている習い事に、子供

を通わせたい。