好きなことを…
さとちゃん、こんばんは~(*´ー`*)わたしはね、常々思っていたわけです。さとちゃんの舞台が見たい、ダンスが見たい、歌う姿が見たいと。それは今も心の奥底で、、ずーっと思っていますよ、そりゃ。でも、あのような休止活動宣言を聞いてしまうとね、思っていてはいけないのかと、表面では言ってはいけないんだと。でもね。さとちゃんの本当は好きな創作活動はしていてほしい。本当にそう、思ってます。昨日、しやがれで見た爪の汚れが、急に懐かしくて、嬉しくてね~見に行けなかったけど、フリスタを思い出したというか。あのときは、ただただ作ってきたものをファンに見せたい、ファンが見たいというからそれなら見せようか、のノリでしてくれた個展だったよね。あの頃がさとちゃんにとっては幸せであったのかな。転世薫風の初回盤でフリスタの裏側をのせてくれてたけど、ファンが個展を見に来るところを奥でわくわくしながら見ていたようすがかわいくて仕方ない。そんなことを思ったな~って、今思い出してます。年末年始の女性週刊誌だったと思うけど、絵は仕事になってしまった…とつぶやいた言葉を思い出してます。だから、今は釣りが本当に趣味だと。これって、さとちゃんの心が縛られてしまったということで。趣味にづけづけ入ってしまった思いが、ほんと申し訳なくて…必死でチケットをとることに執着した日。東京の個展、パソコンと携帯で(電話もだったかな)、ネットに繋がらなくてイライラしながら挑んで過ごした日。たぶん、その事にさとちゃんは嫌な思いをしないでくれると思うけど。個展自体も素晴らしく。東京では1度と思って、体に刻み込むんだと必死にじっくりと見倒した。あのときの作品たちを、さとちゃんは今、愛しく思っているのかな。大阪の個展は、行きまくるんだという強い思いでチケット争奪戦に必死に挑んで、結果三回行った。仕事を抜け出して行ったこともあった。自画像の前でずーっとたたずんだ覚えもある。あの絵も、今、さとちゃんは、愛しく思っているのだろうか…自分の作品に愛情を持っているはずのさとちゃんだけど、あの二回目の個展はさとちゃんにとってはしんどい思いしかないのかな。もうね、個展なんかね、しなくていいんだから。好きに作った作品をお酒のあてにしてるっていうことを、ちょっと話してくれるだけで私はうれしいんだよね。こんなもの作ってるとか、今、こんなことに夢中になってるとか、失敗した~とか、うまくいったとか、そんな呟きを聞けたらうれしいんだけどな。これは、さとちゃんが自分を生きてるってことの証でしょ?それを知れることがファンの私の幸せというか。なんだか昨日のあの爪の汚れからこんな思いが溢れてきてしまいました…VOYAGE3.4をほんとに見倒してるんですけど、それと同時に、個展のこと、気になってきたよ。好きに自由に作っていたさとちゃんの日々を、この仕事をすることで奪ってしまったの?今、忍の国、無門を思いたいけど、思うとしんどいさとちゃんの日々が重なってしまって、あふれていた思いが少し押し込まれるというか…ウィキペディアのさとちゃんの欄を見ました。さとちゃんがこの世界で生きてきた証がずらっと並んでました。ひとつひとつを愛しく思えてたらいいな。さとちゃんのことをわかろうというのが間違い。でも、知りたいと思うのは好きならば当然。こんなことを考えてやみません。でも、最近さとちゃんの出たドラマをいくつか見たんだけど、やっぱり役者大野智は素晴らしい。役に寄り添う?なりきる?努力の賜物ですよね?でも、素人の私からしたら、やはり天才ですよ、さとちゃんは。あーなんでしょう。こんなくらくらするようなことを1日ぐらぐら心で思いめぐらしてました。フリスタの頃の写真やポスターを見ては、休止のことがちらついて…かわいいかっこいいだけ言っていたい。そう思っているんだけど、ふと、うだうだ思ってしまう。ダメダメ、明るくいかなきゃこの部屋では。いや、そんなことないか、好きにしていいか。さとちゃんにとって、本当に休暇が必要で、それをとるための休止でありますように。一回でも、そんなに嫌なら4人でやってもらったらいいやんっ!もう知らん!て思ってしまった自分を思いとどまらせてほしい…さとちゃん。今、創作活動が、プライベートで楽しんでゆっくりとした時間の中で、できてますように。欲をいうと、それをちらっと写真で見せてくれるとうれしいな~なんて。ごめん、さとちゃん、夜な夜なこんなことを考えてて。もっと、考えることがあるんだけどね、現実逃避というか、さとちゃんのことをつい考えてしまうというか。では、今夜も帝王智のもとで寝るとしますか。それではさとちゃん。おやすみなさい(*´ー`*)