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いじわるはしないよのブログ

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7月4日のアメリカ独立記念日。そんな日にSNS上で流れた思わぬ“ニュース”。

この日、ある女性がスーパーで万引きをはたらく。店のスタッフから通報を受けた警察官は現場に駆けつけ、逮捕するのかと思いきや……女性の代わりに食品を購入。

偶然居合わせた人が現場の様子を撮影し、Twitterに投稿すると、瞬く間に拡散。写真を見ると、予期せぬ優しさに女性は涙をこらえきれなかった様子。ニューヨーク市警察の警察長もリツイートしたうちのひとりだ。投稿者に対して「ありがとう」とお礼も述べている。

SNSが運んでくれた心温まるニュースである。ただ、来年の7月4日に、同じような事件が増えないことだけ祈る。

 

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「ボクシング・WBA世界ミドル級タイトルマッチ」(12日、エディオンアリーナ大阪)

 ダブル世界戦のメインイベントでWBA世界ミドル級タイトルマッチが開催され、同級4位で前王者の村田諒太(33)=帝拳=は、同級王者ロブ・ブラント(28)=米国=に2回2分34秒TKO勝ちし、王座を奪還した。2回に左フックでダメージを与えて連打でダウンを奪うと、再開後に強打を重ねてレフェリーストップを呼び込んだ。

 9カ月ぶりにベルトを取り戻した村田は「早よ止めろと思った。バテたらどうしよう」と勝負を決めたストップの瞬間について振り返った。

 序盤から予想に反してブラントが積極的に打ち合いに応じてきた。「あんな出方をするとは思っていないかった。面食らった」と王者の戦略に驚きを隠さなかった。

 前回の試合ではブラントの手数の前に、ガードに徹する時間が長く、主導権を失った。同じことを繰り返すわけにはいかなかった。「前にいくしかない。この試合が最後になるかもしれないとも思っていた。絶対、後悔したくなかった」。今回は前に出てボディーを打ち、強打につなげた。そして334秒の執念の雪辱劇は完結した。

                                           

 

おやつ代わりにしてたら、そう、ウラの顔ずばりその”排出力


詰まりが気になる方のためのお菓子として開発されただけあって、体型に悩む方が食べるとアッという間に目標を叶えてくれると話題に

30代までの若い方はもちろん、40代、50代と歳を重ねて排出力が落ちてきた方にこそぴったりと絶賛されているんです。

 

戦後、日本は主要な国際機関を脱退した例はなく、極めて異例の対応だ。

7月1日には領海と排他的経済水域(EEZ)を対象海域として31年ぶりに商業捕鯨を再開。関係者には悲願の再開となるが、鯨肉消費は縮小しており、事業の先行きは不透明な情勢だ。オーストラリアや欧米などの反捕鯨国を中心に国際社会から批判が強まる恐れもある。

画像は調査捕鯨で網走港に水揚げされたクジラです。72歳にもなる私でもクジラの味や香りやら肌触りなどもう記憶から遠のいてしまったただ食べた記憶はある小学校の頃は弁当のおかずで持って行ってた事を思い出す勿論塩クジラです赤味の冷凍物も食べた。。。


「母親が背中押してくれた」 清原和博さん、新たな歩み  高校、プロと野球のスター街道を歩んできた大打者の栄光は、一気に崩れ去った。  2016年2月に覚醒剤取締法違反で逮捕された元プロ野球選手の清原和博さん(51)。逮捕から3年、薬物依存から抜け出す闘いを続けている清原さんがこのほど、その胸の内をインタビューで明かした。  「逮捕は、僕の人生のターニングポイントでした。本当に180度変わった」。スーツのジャケットを脱ぎ、記者の目をまっすぐに見つめて、とつとつと語り始めた。薬物を使い始めた動機や、断ちたくてもやめられなかった葛藤。治療において、自らを「薬物依存者」と受け入れなければならなかった苦しみなどを、包み隠さず吐露した。  両親への思いも語った。  誰よりも清原ファンだった母は、清原さんが判決後に初めて公の場に姿を見せた今年3月の厚生労働省主催の依存症啓発イベントの前日に亡くなった。  逮捕のことを思うと、後悔の念にかられる。「親不孝なことをしてしまった」。「(薬物のことを話す)イベントに出るのは勇気がいることだった。でも、母親が背中を押してくれた。父親も『復活を見届けるまでは死なれへん』と。サポートしてくれている人たちを裏切ることはできない」  罪を償い、もう一度、人生に花を咲かせたいという。「薬を使い続けていたら破滅的な人生だったと思う。(逮捕されて)新たな人生のスタートが切れた」