スマートブックが気になる!
先日、久々にあった友人が、スマートブック を買ったと見せてくれた。
今まで、そんなに欲しいと思っていなかったのだけど、便利そうで興味が湧いてきた。
レビューブログからの紹介で、LifeTouch NOTE
を見てみた!
・本格キーボードで快適なコミュニケーション
・迫力の大画面と快適な操作性
・ふだん使っている文書やコンテンツを外出先で見る・楽しむ
・いつでもどこでも様々な場所で快適に楽しめる
・多彩なAndroidアプリを楽しめる
・充実の機能性
そもそもスマートブック とは、どういうものかと言うところからのスタートなので、未だに理解しきれないのが現状なのですが、まず、デザイン重視の私としては、コンパクトでキレイなものが欲しい!

この赤のスマートブックいいなぁ★
これくらいの大きさなら、普段持ち歩くバッグにちょうどいいサイズなので、いろんなところで使えそう♪
友人も、先日の待ち合わせたコーヒーショップで、スマートブックでなんかやってた姿は出来る女風だった^^;
まあ出来るがどうかは別として、最近、とってもスマートブックが気になる私です。
認知症3(地域の人とのコミュニケーション)
認知症について、最近つくづく感じるのは、地域の人とのコミュニケーションの大切さです。
先日のことですが、近所の認知症の方が、寒い夜に薄着で大きなかばんを持って歩いているところを、たまたま通りかかった私の父が見かけ、その方の家に連れて帰ったとのことでした。
父がその方が認知症だと知っていたので、このように対処できたのですが、知らない人だったら、声を掛けることもなかったのではないかと思うと、どうなっていたことかと思います。
よく認知症 介護 は、片時も目が離せないと言われますが、もしもの時に、地域住民同士のコミュニケーションで、ある程度のカバーは出来ると思います。
また、認知症 ケア を、することで、早期発見ができ、認知症の進行を緩やかにすることも可能になってきているので、悩んでばかりいないで、専門家の意見に耳を傾けることも必要です。
我が家でも、もうずいぶん前になりますが、母が祖父母の認知症 看護 をし、子供ながらに大変だった事を今でも覚えています。
介護疲れで、介護する側の人が、思い悩んで悲しい事件が起こるとも、ニュースで見ることも多くなっておりますが、全部、自分ひとりで背負い込んでしまわないように、家族・医療機関・行政・地域住民とのコミュニケーションで、少しでも介護の負担を減らすことを考えていく時代になってきたのだと思います。
