心が疲れてる時は
海を見たいと思うボク。
こないだの月曜日は久々にお出かけしました
コロナも終息しない日々だから
ドライブメインで最後はイルミネーション寄って帰る感じにしました^ ^
ウミさんは大人だけどイルミネーションとか
楽しんでくれるのかな?
とか思っていたけど
実際にはすごく喜んでくれました、、、!
あーーー良かったよかった
「私ってどう見られてるんだろ〜?」
ってウミさん。
15歳違くてもボクにはとても可愛い人で
愛しくて大事な人。
毎日不安にならないように
好きだよって伝えてるけれどさ
やっぱり彼女は不安だし、
自信ないのかもしれないですね。
15歳違うって
それに歳上ってやっぱり本人側は
気にしてしまうものなんだなぁ〜

「15歳離れていても
ボクはずっと君を愛していたいし
海のような広い心で守りたい
どんな君も受け止める
君の嫌だと思ってる過去だって
ねぇウミさん、
2年後の夏に君をボクのにしたい
ボクそれまでにさ
今より成長して
今より大人らしくなって
今より経済力付けて
ウミさんを迎えに行きたい
ウミさんに告白したい
大好きな夏の季節に
大好きな海の側で
ウミさんを自分のにしていい?」
彼女に伝えたら泣いちゃったから
ぎゅっとしました。
お互いが過去や今にしっかりと精査して
いつか晴れ晴れした気持ちで
一緒になれたらなあって思ってます。
そんな気持ちになったこないだの休みでした

