たくさんのママさんに
読んでいただきたいです
今私たちができることが
あります
-----------------------------
日本ギャルママ協会では
被災地への生活物資支援品を集めています。
まず、子どもたちに必要なものを考えましょう。
紙オムツ、オシリ拭き、哺乳瓶、粉ミルク缶、
レトルト離乳食…
衣類(服、靴下、パンツ、靴)
なるべく新品にちかいものがいいですね。
ママたちも大変ですので、水、生理用品、
ウェットティッシュ、衣類、マスク、レトルト食品など…
私たちに出来ることをやりましょう。
中身を分けて、必ず中身の内容を明記して送ってください。
一度日本ギャルママ協会の事務所に発送していただく
ようにお願いいたします。
住所
1060032東京都港区六本木5-17-14
コアロード六本木フロンテ203
日本ギャルママ協会宛にお願いします。
【以下は注意点です。】
災害が起きると全国から様々な支援物資が送られて
きますが、物資が原因の新たな災害が引き起こされる
危険性があることはあまり知られていません。
中越地震では物資が無節操に届き過ぎることで、
被災者が毎日徹夜で仕分け作業を行わなければならなく
なったり、日が経って腐ってしまった生ものを報道陣に
隠れて処分しなければなりませんでした。
せっかくの支援物資が災害を起こさないために読んで
欲しいです。
*まだ、詳しい情報が出ていないのでこれから更新して
いく予定です。
過去の地震の場合の情報ですので、今回の地震には
当てはまらない点もある可能性があります。
リンクは宮城県ホームページ
こちらは宮城県で常に募集している寄付です。
今後専用の寄付先が開設される可能性があります。
http://www.pref.miyagi.jp/zeimu/hurusato/tetsuduki.html
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
○物資の送り方○
・1つの段ボールには1つのものしか入れない。
いろいろなものを少しずつ入れると仕分けに苦労します。
・段ボールの表面の見えやすい場所に大きく何が入っているかを
書く「水」や「おむつ」など。
・重すぎないようにする。ペットボトル飲料などを入れるときは注意。
・常識ですが、食べ残しのようなものや、消費期限の切れたものは
入れない。
○何を送ればいいか○
避難所で喜ばれる物資を分類して書いておきます。また、送られる
と困るものも書いておきます。
ソースは「震災がつなぐ全国ネットワークさんの冊子より」
【喜ばれるもの】
飲料水、カップ麺、お湯だけで作れるレトルト食品、乳児用粉ミルク、哺乳瓶
おむつ、生理用品、歯磨き、石けん、タオル、トイレットペーパー、ウエットティッシュ、マスク、
水を使わないシャンプー、
新品の肌着や衣類、使い捨てカイロ
【困るもの】
野菜や魚などのなまもの、アイス、電子レンジで調理しなければならないもの、
消費期限切れ食品 衛生用品
古着(古着は誰も貰いません、ゴミになるだけです)、家でかきあつめたようなこざこざ、
趣味で作った装飾品、絵画など。
・衣料、食料、電池、日用品(石鹸やティッシュなど)、ベビー用品を募集しています。
・食料は腐らないもの(レトルト、インスタント食品、栄養補助食品)など。
・特に毛布やカイロなどの暖を取れるものが助かります。
・衣料の場合はサイズごとにおまとめ頂き、分かるように明記ください。
・衣料はなるべく綺麗なものが喜ばれるそうです。
・なるべく1つの段ボールには一種類の商品⇒仕分けの手間が減ります。
・重くなり過ぎない様に。
以上です。
よろしくお願いいたします。
日本ギャルママ協会
http://galmama.jp
日本ギャルママ協会では、東北関東大震災支援物資品の
ご協力をお願いしています。
現在、支援物資に関する情報が錯綜していますが、
関係省庁と調整の結果、後方支援物資備蓄団体になりました。
今後は、省庁から現地で不足している支援物資調達の打診を
受け、指示された不足品を円滑に送ることになります。
つきましては、ママとして考えられる・支援できるの物を
支援していく方向になりましたので、特に以下の品目で
使用していない物が皆様の手元にありましたら協会へ送って
ください。皆様の善意は必ず現地へお届けさせていただきます。
【ご協力していただきたい支援物資品は以下の通りです】
・紙おむつ
・オシリ拭き
・粉ミルク(アレルギーフリーがベター)
・レトルト離乳食
・子ども用衣類(上着、服、靴下、パンツ、靴)
・生理用品
*みなさまの小さな一歩が被災地復興の大きな一歩へ
とつながります。協力を宜しくお願いいたします。
読んでいただきたいです
今私たちができることが
あります
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日本ギャルママ協会では
被災地への生活物資支援品を集めています。
まず、子どもたちに必要なものを考えましょう。
紙オムツ、オシリ拭き、哺乳瓶、粉ミルク缶、
レトルト離乳食…
衣類(服、靴下、パンツ、靴)
なるべく新品にちかいものがいいですね。
ママたちも大変ですので、水、生理用品、
ウェットティッシュ、衣類、マスク、レトルト食品など…
私たちに出来ることをやりましょう。
中身を分けて、必ず中身の内容を明記して送ってください。
一度日本ギャルママ協会の事務所に発送していただく
ようにお願いいたします。
住所
1060032東京都港区六本木5-17-14
コアロード六本木フロンテ203
日本ギャルママ協会宛にお願いします。
【以下は注意点です。】
災害が起きると全国から様々な支援物資が送られて
きますが、物資が原因の新たな災害が引き起こされる
危険性があることはあまり知られていません。
中越地震では物資が無節操に届き過ぎることで、
被災者が毎日徹夜で仕分け作業を行わなければならなく
なったり、日が経って腐ってしまった生ものを報道陣に
隠れて処分しなければなりませんでした。
せっかくの支援物資が災害を起こさないために読んで
欲しいです。
*まだ、詳しい情報が出ていないのでこれから更新して
いく予定です。
過去の地震の場合の情報ですので、今回の地震には
当てはまらない点もある可能性があります。
リンクは宮城県ホームページ
こちらは宮城県で常に募集している寄付です。
今後専用の寄付先が開設される可能性があります。
http://www.pref.miyagi.jp/zeimu/hurusato/tetsuduki.html
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
○物資の送り方○
・1つの段ボールには1つのものしか入れない。
いろいろなものを少しずつ入れると仕分けに苦労します。
・段ボールの表面の見えやすい場所に大きく何が入っているかを
書く「水」や「おむつ」など。
・重すぎないようにする。ペットボトル飲料などを入れるときは注意。
・常識ですが、食べ残しのようなものや、消費期限の切れたものは
入れない。
○何を送ればいいか○
避難所で喜ばれる物資を分類して書いておきます。また、送られる
と困るものも書いておきます。
ソースは「震災がつなぐ全国ネットワークさんの冊子より」
【喜ばれるもの】
飲料水、カップ麺、お湯だけで作れるレトルト食品、乳児用粉ミルク、哺乳瓶
おむつ、生理用品、歯磨き、石けん、タオル、トイレットペーパー、ウエットティッシュ、マスク、
水を使わないシャンプー、
新品の肌着や衣類、使い捨てカイロ
【困るもの】
野菜や魚などのなまもの、アイス、電子レンジで調理しなければならないもの、
消費期限切れ食品 衛生用品
古着(古着は誰も貰いません、ゴミになるだけです)、家でかきあつめたようなこざこざ、
趣味で作った装飾品、絵画など。
・衣料、食料、電池、日用品(石鹸やティッシュなど)、ベビー用品を募集しています。
・食料は腐らないもの(レトルト、インスタント食品、栄養補助食品)など。
・特に毛布やカイロなどの暖を取れるものが助かります。
・衣料の場合はサイズごとにおまとめ頂き、分かるように明記ください。
・衣料はなるべく綺麗なものが喜ばれるそうです。
・なるべく1つの段ボールには一種類の商品⇒仕分けの手間が減ります。
・重くなり過ぎない様に。
以上です。
よろしくお願いいたします。
日本ギャルママ協会
http://galmama.jp
日本ギャルママ協会では、東北関東大震災支援物資品の
ご協力をお願いしています。
現在、支援物資に関する情報が錯綜していますが、
関係省庁と調整の結果、後方支援物資備蓄団体になりました。
今後は、省庁から現地で不足している支援物資調達の打診を
受け、指示された不足品を円滑に送ることになります。
つきましては、ママとして考えられる・支援できるの物を
支援していく方向になりましたので、特に以下の品目で
使用していない物が皆様の手元にありましたら協会へ送って
ください。皆様の善意は必ず現地へお届けさせていただきます。
【ご協力していただきたい支援物資品は以下の通りです】
・紙おむつ
・オシリ拭き
・粉ミルク(アレルギーフリーがベター)
・レトルト離乳食
・子ども用衣類(上着、服、靴下、パンツ、靴)
・生理用品
*みなさまの小さな一歩が被災地復興の大きな一歩へ
とつながります。協力を宜しくお願いいたします。