鶴丸マーク復活〜
先週1週間は台湾出張でしたが、成田空港に行った際に懐かしい鶴のマークのJAL機を
観ました。鶴の周りに円を配した『鶴丸』マークは、
かつて日航が唯一の我が国を代表する国際航空会社であった1970年代頃、日本人の誇りの象徴のようでした。
やはり、『鶴丸』マークはとても美しく、気品、優雅さを感じさせます。
早く後方にいる斜め線のマークは、取り除いて欲しいものです。
会社やブランドのCIマークというものはとても重要で、その商品の価値観を大きく左右させてしまいます。
おっさんデザイナーの眼からしても、こんなに素晴らしいマークを廃棄してしまう首脳部が考えられません。
ナンセンス【nonsense】

ともかく復活した『鶴丸』マークは日本人の誇りです。。。
(今年4月頃から復活したらしい)
日本の伝統美
『鶴丸』マークの日航機に乗りたくなりました!!
そして、日本人としての誇りを持って海外で仕事をしたいですね。。。
CHINA AIRLINES LOUNGEにて。。。
フレグランス(fragrance)
自分好みの香りを探すのは、少々時間もかかるし、何かとひと苦労します。
いまだにまだ好みの香りに出会っていない人もいるのではないでしょうか?
少しだけ参考になれば、、、
私が試した末、お気に入りの香水、フレグランス(fragrance)は、、、
【CHANEL】アリュール オム エディション ブランシュ
丁度今頃、もやもやした梅雨時ぐらいから、気分でたまに使っています。
このシャネルは、爽やかで清潔感があり、どこか少し甘いオリエンタル風な香りがします。
どちらかというとカジュアルな場面にいいと思います。
また、ボトルのデザインもいいですね。
マットなホワイトのキャップと艶やかなガラスボトルという素材感においても
コントラストが表現され、独創性と上品さがとてもいいバランスを保っています。
もうひとつは、、、
【CHRISTIAN DIOR】ハイヤー
甘ったるい香りは無く、スッキリした爽やかな大人の香りです。
シトラスの香りで、軽くスラックスから香ってくるようにしてビジネスシーンでもいいと思います。
嫌らしくない程度に、
付ける量や付ける箇所にも気をつけて、香りを楽しみながら使ったらいいのではないでしょうか?
大人の男性にお勧めします。
香りというのは印象に残ったりするので、いろいろ試しながら自分に合った香りを探してみましょう。。。
いまだにまだ好みの香りに出会っていない人もいるのではないでしょうか?
少しだけ参考になれば、、、
私が試した末、お気に入りの香水、フレグランス(fragrance)は、、、
【CHANEL】アリュール オム エディション ブランシュ
丁度今頃、もやもやした梅雨時ぐらいから、気分でたまに使っています。
このシャネルは、爽やかで清潔感があり、どこか少し甘いオリエンタル風な香りがします。
どちらかというとカジュアルな場面にいいと思います。
また、ボトルのデザインもいいですね。
マットなホワイトのキャップと艶やかなガラスボトルという素材感においても
コントラストが表現され、独創性と上品さがとてもいいバランスを保っています。
もうひとつは、、、
【CHRISTIAN DIOR】ハイヤー
甘ったるい香りは無く、スッキリした爽やかな大人の香りです。
シトラスの香りで、軽くスラックスから香ってくるようにしてビジネスシーンでもいいと思います。
嫌らしくない程度に、
付ける量や付ける箇所にも気をつけて、香りを楽しみながら使ったらいいのではないでしょうか?
大人の男性にお勧めします。
香りというのは印象に残ったりするので、いろいろ試しながら自分に合った香りを探してみましょう。。。
Les Paul メンテナンス
Gibson Les Paul Classic '60s

今日は雨降りなので何となく、、、
模型感覚で、午前中から小道具を出して
メンテナンスをしてみることに。。。
レスポール
マニュアル雑誌などを参考に
ネックの反りを調整&弦高調整
ネックの反りを判断するのに、ブリッジ側から見ているところ、、、
しかし、非常に判断は難しい。
そこで、ギターを平らなところに置き、横からネックに定規を当てて検証すると、おおよその反り具合が見えてくる。
画像を確認してみると、ネックと定規との間に完全に隙間が出来ている。
これは、<順反り>
●症状 としては、
・弦高が高くなる
・7フレット以上のハイポジションで弦のビリつきが出る
・チョーキングすると音が途切れてしまう など
マニュアル雑誌などを参考に、補強用の鉄の棒(トラス・ロッド)を少しずつ回転させネックを調整してみる。
調整後の画像>>>
何とか、ある程度の反り症状は解消したように見える。
トラス・ロッドを回してこのように軽いネックの反りは自分で調整することも可能ですが、
一気に回し過ぎると、ネックが割れてしまうこともあるので、
基本的にはネックの修理・調整は専門家に任せた方がいいでしょう。
次にブリッジ~テイルピースの高さ調整。
同時にピッチ調整(オクターブ調整)
弦を緩めないで高さ調整をしたい場合は、BODYにキズがつきやすいので間に合わせの工具ではなく、
画像のー ESP MULTI SPANNERを使うといいと思います。
低くすれば単純に弾きやすいですが、ビビリが出やすい。
高くすれば弾きにくくなりますが、ビビリにくい。
何事もバランスだとは思いますが、色々自分に合うように調整が必要です。
こんな事をしているとあっという間に1日が終わってしまう。。。
今日は、夕方から浜○山でいつもの自称イケメンおやじ?3人衆で飲み会。
赤ちょうちんが目印の和○屋である。。。
雨も上がったし、マイチャリで


おやじが気を許す、こんなところでやんす。。。

今日は雨降りなので何となく、、、
模型感覚で、午前中から小道具を出して
メンテナンスをしてみることに。。。
レスポール
マニュアル雑誌などを参考に
ネックの反りを調整&弦高調整
ネックの反りを判断するのに、ブリッジ側から見ているところ、、、
しかし、非常に判断は難しい。
そこで、ギターを平らなところに置き、横からネックに定規を当てて検証すると、おおよその反り具合が見えてくる。
画像を確認してみると、ネックと定規との間に完全に隙間が出来ている。
これは、<順反り>
●症状 としては、
・弦高が高くなる
・7フレット以上のハイポジションで弦のビリつきが出る
・チョーキングすると音が途切れてしまう など
マニュアル雑誌などを参考に、補強用の鉄の棒(トラス・ロッド)を少しずつ回転させネックを調整してみる。
調整後の画像>>>
何とか、ある程度の反り症状は解消したように見える。
トラス・ロッドを回してこのように軽いネックの反りは自分で調整することも可能ですが、
一気に回し過ぎると、ネックが割れてしまうこともあるので、
基本的にはネックの修理・調整は専門家に任せた方がいいでしょう。
次にブリッジ~テイルピースの高さ調整。
同時にピッチ調整(オクターブ調整)
弦を緩めないで高さ調整をしたい場合は、BODYにキズがつきやすいので間に合わせの工具ではなく、
画像のー ESP MULTI SPANNERを使うといいと思います。
低くすれば単純に弾きやすいですが、ビビリが出やすい。
高くすれば弾きにくくなりますが、ビビリにくい。
何事もバランスだとは思いますが、色々自分に合うように調整が必要です。
こんな事をしているとあっという間に1日が終わってしまう。。。
今日は、夕方から浜○山でいつもの自称イケメンおやじ?3人衆で飲み会。
赤ちょうちんが目印の和○屋である。。。
雨も上がったし、マイチャリで



おやじが気を許す、こんなところでやんす。。。















