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「男」再生プログラム 朝倉匠子

「男」再生プログラム 朝倉匠子
タイトルにそそられて(笑) 読んでみました。。。

気まま ごろねのblog♪~


40代ぐらいの方に向けて、書かれた本だと思います。
内面を磨きながら、外面も整えていく、
若い頃とは違う『再生力』を身につける事は価値がある事らしい???

書かれているような感じで毎日生活していくことは、なかなか難しいでしょうが、
周りに意識を向けて心掛けていくことは、ただ歳を取っていくよりとても良いことだと思います。
女性の眼から見た男性像として、いろいろと勉強にりました。


まぁ~、既に自分も再生しないといけない年齢ですから、、、
嫌でも歳を取るんなら、
いろんなことを楽しみながら、歳を重ねていきたいですね。


輝きながら。。。




再生プログラム、、、でした。(^O^)/


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


(おまけ)
本に書かれていた、ごく日常の出来事で、
本文より引用>>>

本当に久しぶりに美容院に行って髪型を変えて〈わくわく〉している妻。
食事の席で夫に『何か変わったことない?』と尋ねると、
   すると夫は『何かな、何かな?』とさんざん考えた末に、

        『納豆ーーー!』と叫ぶのです。

どうですか? 身に覚えがありませんか? こんな話。

良くありそうな話。
気持ち良く笑えた人は、OKーーー!(問題なし)(^-^)/


あえてコメントは控えますが、いや~~~あせる
暑苦しい夏には、ちょっとぞ~っとしていいかも!!
(決して試してみようとは思わないように。。。)




週2回のスポーツクラブ〜!!

運動不足解消のため、なるべく週2回スポーツクラブで汗を流しています。

気まま ごろねのblog♪~

<今日はいつもの平日よりも空いていたので、チャンス到来グッド! 思わず携帯で撮ってみました。>
先ずは、ランニングマシーンで軽く歩きながら、徐々にペースアップ~DASH!

気まま ごろねのblog♪~
気まま ごろねのblog♪~

30~40分軽く走ったら、、、
トレーニングマシンへ~ (画像を繋ぎ合わせるとこんなスペースになります)

気まま ごろねのblog♪~
バーベルやらトレーニング台、いろいろと器具が有ります。
気まま ごろねのblog♪~

鏡に向かってマッチョ~などとは流石にしていませんが、
ゆっくりと、いろいろなマシーンを使って ”ウィ~ ウィ~っと” 鍛錬、鍛錬、、、

実は、小学生の頃リトルリーグの野球チームに入っていて、
それが本当に毎回辛い練習練習、特に昔のスポーツの美学は巨人の星、、、、、忍耐の世界だったから。。。
今思うと今までいろいろなスポーツをやってきていて、1番厳しい世界を子供の頃に体験したように思います。
いい経験ができたのかなぁとも思いますが、当時小学生の頃はイヤイヤやっていましたから、
片親だったので、根性が曲がらないように半分は父親が強制的に、、、、
(そんな事は、子供心に理解していましたね。。。)

気まま ごろねのblog♪~

そんな中~
隣のスタジオでは元気にエアロビをしていて、チラチラ目見ていると思わず力が入ったり、、、
でもそんな事もいい刺激になって、いろいろなモノが活性化すればいいような気もしています。


『艶』のある元気な大人が理想。。。
目標を持って少しずつ、、、あせる


早いもので、そんな事も4年目に突入DASH!





7月28日(木)
コメント追記>>>
でも運動した日の夜は、本当にビールが美味しいのでつい ”グビィグビィ~”いってしまいます。
 夏バテしないだけいいような気もするけど、、、それに白米もおいしくてさぁ(笑)
 なので、なかなか体型には変化なし、地道な努力はいつか報われるでしょう~!!グッド!



Saturday Night Fever~『映画』

懐かしい曲
街中でステイン・アライヴ(ビージーズ)を耳にしてから、時間が出来たら久しぶりに観ようと思い、、、
週末連休に、ようやくこの映画を観る事が出来ました。

ごろねのブログ♪~

「クラブ」ではなく「ディスコ」と呼ばれたそんな時代。
熱狂感を指す「フィーバー」という言葉も生まれた頃です。

『サタデーナイトフィーバー』

日本では1978年に上映され、ディスコブームが巻き起こった忘れられない1本です。
冒頭シーンがいいですね、印象的。
主演の若きジョン・トラボルタのいかにも軽薄そうな容姿が、ぴったりの役所でした。

ブルックリンのペンキ屋で働くトニー(ジョン・トラボルタ)は、変わりばえのない毎日の生活にうんざりしていた。
彼の生き甲斐は土曜日の夜(サタデーナイト)にディスコで踊り明かすことだけ。
ある日、ディスコで年上の女性ステファニーに出会う。
インテリで自立しており、将来設計を持つマンハッタンのステファニーに影響されたトニーは、自分の生き方を考え直すようになる。



ダンスシーンだけではなく、感受性の強い歳頃の自分達には、
友人、仲間、異性関係など、毎日のように訪れるドラマチックな出来事、そして人生観みたいなものを考えさせられた映画でした。

また、この映画のステップを覚えて、当時流行っていた○○○の『インデペンデントハウス』や『スタジオ54』というディスコ等で、汗だくになって踊っていたような??? 

いや~~~ステップが懐かしいDASH!
不思議なもので、ステップを踊ると全く知らない隣同士の人達と一体感を持てる、、、
そんな感覚が普段と違っていて、楽しんでいたことを覚えています。

チークタイムが有ったり、、、ハートブレイク
    スモークが出てきたりして、、、
セピア色した、ちょっとほろ苦い、『いい思い出』としておきたいですね。



自分にとっては仲間同士、歳相当の『いい経験が出来た』とても『いい時代』だったと思っています。




懐かしく思う人は、是非お暇な時にどうぞ。。。
きっと、ステップを思い出すことでしょう???