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柴犬モモと愉快な仲間たち

我が家の柴犬モモっちを中心に、先住猫のモカとマロのエピソードを織り交ぜながら書いて行きます。

季節は、まだまだ暑い8月末ですが、家の中は、エアコンの涼しい風で快適です。

お昼を過ぎた頃の我が家の仲間達を紹介します。

 

①モモ

 柴犬のメスで今年3歳だったかしら・・・?(おいおい!)

 3匹の中の一番年下で兄貴や姉貴ととても仲良しです。

 

モモ「ねむいんだワン。恥ずかしいワン」

モモパパ「犬の開きだー」

 

 

②マロ

 ラグドールのオスで今年4歳のはず・・・かしら?

 我が家に2番目にやってきたとてもフレンドリーな猫ちゃんです。

 

マロ「気持ちいいニャン」

モモパパ「ネコの開き」

 

 

③モカ

 ソマリのメスで今年5歳・・・たぶん。

 我が家のボス的存在。そのお顔と体形はまさに女王さまです。

 

モカ「あら、周りが騒々しくて目がさめちゃったじゃニャン」

モカ「新聞紙は、ホームレスではないニャン。大好きなだけニャン」

モモパパ「女王の貫禄が・・・新聞紙で・・・。」

 

 

 

モモ「モカ女王さま、お目覚めですかワン」

モカ「何よ、眠りを邪魔しないでニャン」

 

 

以上、お昼寝でした。