個別セッションで、ずっと憧れていた人がガイドとなってくださり、幸せな時間を過ごしました。自分と向き合う時間になりました。
自分のこと、本当の気持ちを表現しようとすると、なぜか涙が出てきてしまいました。自分で知らないうちに封印していた自分を出す怖さと、出せて嬉しい魂の涙かなと感じました。
その中で初めて人に言うことができたこと。
半年前くらいに突然降りてきた感覚。
「私は女神だった」
実際の自分とかけ離れすぎていて、
そんなこと思う自分がおこがましいというか、
恥ずかしささえ感じていました。
口に出してみると、やっぱり本当は自分はそう生きていきたいという気持ちを確認することができました。自分の願いを自分で許してあげることができて、一歩前進した気がします。
これからのこと、今まで逃げてきた、自分のやりたいことを家族にオープンにして、堂々とやっていきたい、これが私の超え。大きな壁。
経済的な部分、怪しまれて反対される怖さ。
ずっと逃げてきたけど、もう逃げません。
たとえ反対されて実現しなくても、自分を表現してみることに今は向き合うときが来ているのだと思います。人から見たら小さな超えかもしれませんが、自分にとっては、一世一代の大きな壁に感じます。
でも、ここを超えていきたい。
魂の覚醒をしていきたい。
本当の自分の声に従って生きていきたい。