ブログ
今までも沢山の人に助けてもらって生きてきた
私の人生
振り返れば、今の歳まで いろいろありました
それも、これも 自分で選んだこと
その度に 違う人を探して 依存して
いつの頃からかそれは繰り返された
常に誰かに
結婚してからは
主人の喧嘩すると
ごめんなさい
ごめんなさいと泣きついて
許してもらえるまで謝って
そうやって嫌われないように
皆に嫌われないように
人の目を気にしてたのも 私
他人ではなかった
この事を教えてくれた人がいた。
人生折り返しにさしかかり
現れた人
暖かくて大きな人
懐かしいような
言葉には言い表せないほど
大きな存在
それは私1人が 感じる事ではなく
そこには沢山の仲間がいた
みんな救われようと
その大きな光に惹かれた
私は、また知らず知らず 依存がでてきていたらしい
自分では わからない位それは 私に染み付いていた
気づかせてもらって はっとした
この依存何処からあったんだろう
感じて 感じて 記憶をたどる
それは、私が生後三ヶ月の頃からもしれない
両親が離婚して私を祖母に預け
母は必死で働く
母と離れて寂しかったんだろう
その間何があったか分からないが
記憶がある頃には 次の父が
そのことを知ったのは22歳
結婚するから
戸籍が必要になる
なので慌てて母は、私に話したのであろう
私は何も知らずに 大人になる
育ての父には 感謝しかない
きっと知らず知らずの間に 依存は身につけて
いたんであろう
いまは 感謝して 手放す
人に依存しても 何も変わらない
助けてもらえない
助けてくれるのは 自分しか出来ない
と わかった
数時間だったが もがいた
もがきに もがぎ
依存は手放した ありがとう
きっとまた、出てくるだろう 依存君
今度は すぐに手放すことができる
気づいた自分は スッキリしてた
凄くいい顔してた
ありがとう 太陽の人
繋がっている みんな ありがとう(ෆ`꒳´ෆ) ˡºᵛᵉ❤⃛
ありがとう 自分
(ෆ`꒳´ෆ) ˡºᵛᵉ❤⃛
折り返しよろしく 自分(ෆ`꒳´ෆ) ˡºᵛᵉ❤⃛















(・∀・)やった大吉❗️