教師が校長の前で涙

教…頬骨
師…し骨(変換が)
が…上顎骨
校…口蓋骨
長…蝶形骨大翼

前…前頭骨

涙…涙骨

というわけで、枝豆事件でH先生に提出した反省文をアップします(`・д・´)

コレ何??って思った方は→コチラ←をクリック☆


                      


                            反省文

『まず始めに、この度の新入生歓迎会という場において、H先生に対して大変不快な思いをさせてしまった事に対し深くお詫び申し上げます。新入生歓迎会という場で、一年生と二年生、そして学年の先生達との交流を深め、同じ目標を持つ仲間との交流を通して、これからの学校生活をより充実したものにするという大きな意義があると思います。


自分自身として、本来楽しい雰囲気であるべき場で、二年生全体として先生達の貴重な時間を削っていただき、今回の新入生歓迎会にお呼びしている立場でありながら、わざわざ駆けつけてくださったH先生に枝豆を当ててしまったという行為、また、その場ですぐに謝罪しなかったという事は、一学生としてだけではなく、これから医療に携わる人間としても、あまりにも幼稚で尚且つ恥ずべき行為であったと認識している次第です。


それにも拘らず、今回H先生をはじめとする今回の新入生歓迎会にお越し下さった多くの先生方を不快な気持ちとさせてしまったことは、先に述べた新入生歓迎会の意義を崩すものであり、また、先生と学生というお互いの枠組みのみならず、社会的な信頼関係そのものを失わせてしまったに等しい行為であったと思います。


さらに、今回のことで担任であるO先生やクラス委員長、同じクラスの仲間やひいては今回の新入生歓迎会に参加していた学生全員に対して、多大な御迷惑をお掛けし、大変申し訳なく思います。ましてや、H先生には、去年私が他人のレポートを写し提出したという愚行を犯した際にも大変な御迷惑をお掛けし、二年生になってこれから自身が犯してしまった過ちを先生方へ態度で示していかなければならない中でこのような愚かな行為をしてしまい、自分自身の未熟さと自分自身で言った言葉に対する無責任さを強く痛感しました。


前回私が犯した過ちと、今回の行為によって失ってしまった先生に対する信頼はとても大きく、今後は自分自身の今までの学校生活や、あまりにも理不尽極まりない自身の人間性を再度十分に
省みて改善していくと共に、医療人である前に一人の人間として物事の分別を明確にした行動を心がけていくことで、少しづつでも失われてしまった信頼を回復していかなければならないと考えています。


最後になりましたが、今回H先生へ多大な御迷惑と不快感を与えてしまって本当に申しわけありませんでした。』


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以前、評価学のH先生との一件を記事にしたと思います。

「え?何のこと??」っていう方は今すぐ→コチラ←をクリック!ついでに読者登録もねクラッカー

今回はその続きです。

またしても彼女と闘います。

ではいきますよー。

さて(`・д・´)

年末の飲み会で、僕はなんだかんだでH先生と表面上は仲良くなった?

というよりも一応のこと許された形になりましたチョキ

けれども、H先生は相変わらずの暴れっぷりビックリマーク

これが独身アラフォー女性の乱れかと思うほどに汗

「あの時の事件は僕は決して悪くないのに…」と内心思い、少し気持ち的にはやさぐれていました。

が、そんなこんなで月日は流れ

僕は2年生になりました☆

「お前は絶対にPTにはさせねえ!」と、ある先生に言われた事件の話は別の時にお話しましょう

*(^ω^@)

当たり前な話ですが進級すると決まってあるのが入学式ですね。

この僕にも可愛い後輩が出来ていました!

ということで、今回の事件は新入生歓迎会の中で起こります。

新入生歓迎会はうちの学校は毎年同じとこで飲み会を開いています。

参加目的は1年生と2年生の交流。

この交流に関しては3年生は関与しません。ちなみに3年生の担任だったH先生も欠席ビックリマーク

H先生がいないだけで僕は気持ち良く飲んでいました音譜

とりあえず、新入生に対して学校生活の楽しさ&辛さを語りーの、

新入生が「この学校そんなに大変なんですか!?先輩ビックリマーク」と驚きーの、
     
「なーに、慣れてしまえば大丈夫だ。つか、たぶん大変なの俺だけだビックリマーク」とホザきーのしていました。

ビックリマーク次の瞬間「オイーーーーーッス!!とけたたましい聞き慣れた声が…

なぜかお店に新3年生を引き連れたH先生が襲来してきました。

「なんで???」と思ったのと同時に、突如として現れたH先生のせいでとにかく酒が不味くなり僕はかなりイラっときていました。

どうやら3年生を引き連れて1年生に対して一言物申しに来たらしく、楽しい歓迎会が一瞬にして授業の時と同じような緊張感のある戦場の空気に…

その時僕にアームズが植え付けられていたら「キィィーーーーン」と共振して一瞬でジャバウォックと化していたことでしょう。

そんな気持ちを察してか友人達が一斉に僕の顔を見ました。

顔を見て皆が言葉にならない声で「やっちまえ」と…

その瞬間

ドクン!!「力が欲しいか!?」

僕には確かにどこからかそんな声が聞こえました。

ということで(「ということで」の意味わかんねーけど)僕は気付いたらH先生に向かって枝豆(の束)をぶん投げていました。

そしたら僕の投げたその枝豆がH先生の頭部にスコーーーン音譜とジャストミートで命中( ´∀`)ヵヵヵ

怒り狂うかと思われたが意外にもH先生は何も反応がありませんでした。

というか、当たった瞬間すぐに席を立ちお店を出てしまいました…

…(`・д・´)「なんかヤバくねあせる?」

と、友人がポツリと。

確かにその時誰もが嵐の前の胸騒ぎを覚えました。

次の日

案の定掲示板に張り紙が…

『昨日の飲み会での不祥事につき、評価学のレポート提出による採点は一切行いません H』

つまり、先日学年で行った評価学レポートの採点を0にしてその上で追試者を確定するぞ、と。

つまり、テストの点数+レポート点の合計で総合採点出すところをレポート点を0にして学年全員赤点扱いで追試にしてやるぞ、という意味でした。

これには、学年全員が驚くと共に

『不祥事』って何だ???と疑問視する声が多い中、多くの目撃証言から僕が悪いことが判明!

ついには大講堂を借りて学年全員での話し合いの場(かの有名な「枝豆サミット」)まで設けられ、その場で僕は学年全員に謝りました。

ちなみにその時、H先生に対して謝罪文も書きました。
持って行ったら速攻破り捨てられたけど+。:.゚ヽ(*´ω`)ノ゚.:。+゚)

読みたい人がいればコメントしてくれれば後々ブログに載せます( ´∀`)ヵヵヵ
(*コメントあったので載せました。興味のある方は→反省文←をクリック)

んでもってそこからはもう完全にH先生とは関係性が消えましたビックリマーク

授業でも完全に無視!というか僕の存在無し!挨拶することも無し!

完全に修復不可能な感じです。

さらに3年生に呼び出され、「お前はなんでそんなことをしたんだ!!!??」と胸ぐらを掴まれ怒声を浴びせられる始末。

ショボ━(´・ω・`)━ン

とはならなかったけど、本当に大変でした(´д`)ハァ~

レポートマジで0点だったしね((*´∀`))ヶラヶラ

いんだ俺どっちにしろ追試だったから。かまわねぇ、かまわねぇ☆

なんだかんだでこの事件は半年以上尾を引く大問題でした。

下2学年、上3学年くらいまではこの事件の話でとにかく持ちきり!僕の名も悪い意味で有名に…

当時の友人達は、「あの時はマジで面白かった!!」と笑ってくれていますが、当時はもちろん全然笑えなかったです。

枝豆サミットはキツかった…普通に退学だと思ったし。

最後に余談ですが

その後、僕が学校を卒業して理学療法士として働いてから何年目かの全国学会で、ドアを開けた瞬間H先生と出会うという奇跡の演出があり、それ以降関係性は良好です(○´∀`○)ノ

今にして思えばもう一回評価学の授業やり直したいな☆

H先生またキレっかな?


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(深)い(田んぼ)に(上)手に(虫)がわく

深:深指屈筋(正中・尺骨N)
田んぼ:短母指屈筋(正中・尺骨N)
上:上腕筋(筋皮・橈骨N)
虫:虫様筋(正中・尺骨N)


「キンピラ2つカラスに取り上げられた」

キンピラ →全て筋皮神経支配
2つ   →上腕二頭筋
カラス  →烏口腕筋
上げられた→上腕筋



前腕骨間膜起始のものは

紳士(が) →深指屈筋
ちょ(っと)→長母指屈筋
ボケたかい→方形回内筋

「外科の尺八、ソ短調かい?」

「単調な帳簿つけは死にそうだ」


の2つで覚えた!!

外科の→外側上顆から起始
尺八 →尺側手根伸筋
ソ  →総指伸筋、小指伸筋
短  →短橈側手根伸筋
調  →長橈側手根伸筋
かい →回外筋

単     →短母指伸筋
調(な)   →長母指伸筋
帳簿(つけは)→長母指外転筋
死(にそうだ)→示指伸筋

これらの筋は全て橈骨神経支配で、先の語呂合わせは全て外側上顆が起始となっていて、後の語呂合わせは全て前腕骨間膜が起始となってます☆