毒舌箱 -3ページ目

毒舌箱

政治的なことや少し毒のあることも吐くブログ。
理不尽な批判がうずまく世の中にかなり辟易している。
何かを言いたくなったら、自分の価値観に従って述べる。

一昨日19:00に寝て22:30に起きた。
中途半端な起床時刻だった。
それが原因で酒を飲みたくなった。
いや、酒を飲みたいからそれを原因に
したのだ。
つまり「アル中」
酒の効果で3:00からまた寝て8:00におきた。
8:00という朝の時刻まで寝ていたことは
ここ相当期間経験が無い。
平均起床時刻は2:00少し前だ。
昼酒はしばらくの間(何ヶ月も)なかった。
がまんしてがまんしてそうしていた。
昼酒すると夕方起きた時に強い吐き気が
必ず襲ってくる。それがイヤで昼酒は
避けてきた。
それはとてもよい結果だったと思う。
酒まみれにならずに済んだからだ。
だが夕方になるのが待ち遠し過ぎて
15:00越えると時計と睨めっこ。
16:00になると「もう少しだけ我慢しよう」と
考えてガンバル。
17:00からの飲酒なら完全に免罪符だから。
そんな次第だから小学生でも寝ない時刻に寝て
老人でも起きない時刻に起きることを性懲りも無く
繰り返しているのだ。

しょーもない男だと思う。

 

”財務省”というのは自然人ではない。

財務省に限らず政党でも同じだが

悪いことをたくらむ財務省や政党の中の

”誰か(自然人)”がそれをたくらんでいるはずだ。

 

おい、マスゴミ!

そいつの名を明らかにしてみろ!

明らかにするとそいつらが怒ってその後情報を

くれなくなるか?

それが怖くてマスゴミは報道できないのか?

 

実につまらん。

マスゴミといわれる所以だ。

 

 

米政界に対する勝手なイメージだ。
共和党は100件の悪さを隠れてする。
民主党は30件の悪さしかしないが堂々とする。
 

関心の度合いを語る
ヤフコメ数
賛否の割合
基本10-1(じゅう:いち)

 

歩道橋から飛び降りて自殺を図った人がいた。

対策1:西側から飛び降りたから西側の手すりを
高くした。
対策2:両側の手すりを高くした。
対策3:階段の登り口にやめるように書いた
看板を設置した。
対策の効果:いずれも飛び降りを防ぐことは出来なかった。

2次対策1:階段の上り口をロープで封鎖した。
2次対策2:歩道橋直下の道路を柔らかい素材に変更した
2次対策の効果:ロープを乗り越える者、興味本位で
飛び降りてみる無謀な者が出現。

3次対策:常時警備員を配置し警戒した。
3次対策の効果:公務員ではない一般人が
行為を強制的にとめることは人権的に問題になると
クレームがあり実現できず。

4次対策:警察官を配置した
4次対策の効果:警察官が個人の権利を阻むことは
国家権力の乱用だとクレームがあり実現できず。

いづれも効果は無くその後も飛び降り事故は
無くならなかった。

ある時政府が大幅減税政策に舵をきった。
理由は定かではない。
一説には官僚希望の大学生がほぼいなくなり
財務省に大学閥が無くなり雑多な職員が
存在するようになったからだと言う。

その後飛び降り自殺はなくなったらしい。