毒舌箱 -15ページ目

毒舌箱

政治的なことや少し毒のあることも吐くブログ。
理不尽な批判がうずまく世の中にかなり辟易している。
何かを言いたくなったら、自分の価値観に従って述べる。

政府が福島第一発電所の処理水放出を決めた。
聞くところでは諸外国で普通に排出している汚染度と
変わりない程度の処理水だという。
「早く放出しろよ。保管していても切りがないだろう」
と前から思っていた。
実害はないらしい。問題は風評だ。
風評を”煽りチラシ”ているのは左巻きの連中だ。

 

2021.04.07
以下は長谷川豊氏のブログからの引用だ。

そう語るのは、元フジテレビアナウンサーの長谷川豊。

'00年から『とくダネ!』にプレゼンター・リポーターとして出演していた。
「当時の朝は『とくダネ!』のほぼ一強。

ニュースを伝えていても社会を動かしている実感がありました。

今の羽鳥(慎一)さんたちも同じ思いでしょう。

われわれがバレーボールを取り上げればバレーが社会現象となり

耐震偽装問題を取り上げれば耐震問題一色。
 また当時は自民党の不祥事が重なった時代でした。

民主党政権になったこともありましたよね。

朝のワイドショーが日本を動かしていたと今でも思っております」

”朝のワイドショーが日本を動かしていた” この言葉でわかった気がした。
何を? 奴らの偉そうな姿勢がどこから来ていたか?をだ。
決してMC個人だけではなく、番組を作っている者全員だ。
特に言えば「プロデューサー」だろう。
だから左翼プロデューサーが多いので必然的に
反日番組になるのだと思った。

夫婦別姓は憲法違反との裁判判決が出た。
とてもイヤだ。
性的嗜好はどんなものでも良いが
勝手にやってくれればいいのであって
普通の(この言葉にもやつらはかみつくであろうが
俺は「ふつう」のとあえて言いたい)者に対して
拳を突き上げ、つばを飛ばすな。
普通の意味:ありふれていること
 

門田隆将氏の著作「新聞という病」
これを真似て「〇〇という病」という
表現をたまに聞くようになった。
私は「政治家という病」と言いたい。
自民党の大部分と野党の政治家のことだ。
尖閣に対する無関心なのか臆病なのか知らぬが
その態度。
香港の民主化弾圧に対する声。
ウイグルの惨状には気づかないふり。
北海道の中国による土地買収。
北朝鮮による日本人拉致問題。
韓国によるひたすら反日活動。
沖縄基地反対派には日本人左翼以外にも
外国人が混じっている不思議。
もう望むべくもない北方領土。
9条の会という自己陶酔。
自衛隊の違憲呼ばわり。
皇統の断絶画策。
リベラルとは己の国を嫌うことではない。
国会におけるひたすらな小スキャンダル攻撃。
立民という日本大嫌い種族の小跋扈。
共産党論外。
公明党蝙蝠。
”日本の病の政治家”

新型コロナウィルスに対しての
特別な規制が発せられた。
特別警戒?とか言う宣言だ。
緊急事態宣言だったかな?
あんまり興味がないです。
経済を優先せよ。
居酒屋8時までって正気か?
あほらしい限りだ。