上からリンクいけるかな??

行かなければここ


今結婚式の準備で大変…
ハワイですることにしたし、日本の披露宴もあるし…


日本は結婚式場のに任せることにして、ハワイは来る人も少ないし
出来るだけ手作り!
がんばるぞー!
The UNIT   合格合格合格  

CAST:
ジョナス・ブレイン   (デニス・ヘイスバート)
ボブ・ブラウン     (スコット・フォーリー)
マック・ゲルハルト   (マックス・マーティーニ)
トム・ライアン     (ロバート・パトリック)
ヘクター・ウィリアムズ (デモア・バーンズ)
チャールズ・グレイ   (マイケル・アービー)

あらすじ:
「ユニット」は、高度な訓練を受けた兵士からなる米国陸軍の特殊部隊で、テロ対策が主な任務である。公的には「第303物資輸送研究グループ」とされ、真の任務は秘密にされている。

また、ユニットの属する軍人の家族は秘密組織に属していることは知らされているものの公表できず、また彼らの任務の詳細については知らされていない。そのことに悩む妻、浮気をする妻、そんな妻たちをまとめようとする妻などもこのドラマでは描かれている。


このドラマ、確かBONESとかその辺のおまけ特典で1話はいってます!に入ってたので
見てみたところ、実に面白い。


というか、よくできてる。


特殊部隊にいるせいで、家になかなか帰れない。
どこにいるか、家族にもわからない。
でも大きな仕事を終えて、家に戻ってくる男たち。


そんな男たちを家を守ることで支える妻たち。
特殊部隊も勿論チームだけど、その妻たちもまたチーム。


ただのアクションストーリ―だけじゃないところがまた面白い。
最初のほうから出てくるけど、チームの一人の奥さんが
大佐と不倫しているという衝撃事実。


目が離せない展開で、でもしっかり1話ですっきりおさめてくるという
すがすがしさもいいです。
チャイナレイク /メグ・ガーディナー(集英社文庫)


親友の母の葬儀に狂信者集団“レムナント”のデモ隊が押しかけてきた。
弁護士資格をもつSF作家のエヴァンは彼らと対決するが、敵の本当の狙いはエヴァンの六歳の甥ルークだった。執拗な嫌がらせ、ルークに対する誘拐の試み。その背後には何があるのか。


というあらすじ。

これまでに和書のミステリー系をずっと読んでたので、たまには洋書と思って読み始めた
メグ・ガーディナー。
なぜにこの人かというと、故 児玉清さんが愛読していた本の一つがメグ・ガーディナーの
“心理検死官ジョー・ベケット”
という本で、その流れでこれ。


やっぱり洋書は和書と違って、風景とか心情の書き方がちがってて、変にまわりくどいというか、最初は読みにくいんよなぁ…


でも根気強く読み進めていくと、ぐぐっと引き込まれていきます。


メグ・ガーディナーのこのミステリー、結構残虐なシーンが書かれてたり
時には目を背けたくなるようなこともあったり。


でも主人公をはじめとする人間模様がよく書かれてて、ぐいぐい引き込まれていく。


最終段階になってくると、ものすごいスピードでのアクションシーン!
まるで映画を見ているよう。


内容としてはそこまで深くなく、人によってはちゃっちぃなぁーって思う
かもしれんけど、さらっと読むシリーズものとしては面白いかなと。


他に
“死の同窓会”
“暗闇の岬”
“裏切りの峡谷”
があります。すぐ読み切ってしまった…
気になったら読んでみてくださいませ♡


星は★★★☆☆
とんと更新してませんでしたあせる
反省。


ameba blog自身はよく見てたんだけどね!!
でも、忙しくてブログ更新する気力がなかったDASH!


9月からゆっくり仕事ができそうなので、まぁ自分のペースで更新していこうと思います。
自分の好きなことをかければいいかな。



で、最近の流行について。

今年の4月から実は前々から好きだったけどK-POPにどっぷりはまりましたひらめき電球


4月21日に姉とその友人と一緒にラブラブ東方神起ラブラブの京セラドームのコンサートに参戦。

それ以来、私のドキドキはユノに持ってかれました。
もう、私の知ってるユノはまだまだ若い頃のかわゆいユノだったんだけど、実際この目で見たユノは
キラキラセクシーキラキラすぎて、まじでびっくりした。



で、昔からの友人のぴらちゃまが、前々から私よりTVXQ FANで、ファンクラブに入っていることが判明し、
再度意気投合。
8月のSM TOWN LIVEあるけど、行くかい?に“行く”と即答。
仕事も休ませてもらって、東京へ参戦しました。


最初は東方神起だけのつもりが、他のSUPER JUNIOR、SHINEE、f(x)、EXOもかっこよくて、
何これ?まじで?みたいな。
SHINEEのテミン君くらいしか他のメンツは知らなかったので、かっこいいけど、あれ誰だろー?
みたいな感じでSMTOWN終わってしまったの。


でも、SMですんごい気になるお方がいて。
なんていうか、1st impressionは“昭和やな”と“ちょいちょいうざいな”という、残念な印象叫び

その方がこちら↓

$ごろちゃんの映画・ドラマ・舞台ブログ


で、あいつ誰やねん?無駄に服脱ぐし、無駄にいい体やし(ぉぃ
ということになりまして、探究心がくすぐられ、ネットで検索。


ほなら

$ごろちゃんの映画・ドラマ・舞台ブログ


え、かっこよくね?
ユノ様の隣におっても、なんか見劣りしない。
というか、むしろ違う路線でもってかっこよくね?


となって、より一層引き込まれる。


ほんで、どんどんネット検索が進み


SUPER JUNIORらしい。
しかもリーダーらしい。
イトゥクという名前らしい。


ということが判明し、SUPER JUNIORってなんやねん?
となるわけです。


え、13人グループやけど、ちょいちょい10人になったり、11人になったり…
EXILE並やから、名前なんかわかるかいな!
となったのね。


前々からSUPER JUNIORはBONNAMAMAで知ってて、あの曲調といい、ダンスといい
あと一人おかしな奴がおる気がする…ということで、心のどこかにはおったんです。


で、アイドルやのにおでぶちゃん→シンドンということが判明。
ほなら、他の曲聞いてみよかいなとなって・・・・


で、芋づる式にいろんなことを知るたびに引き込まれww


今では立派なSJファンになりましたとさチョキ


今は勿論全員の名前も把握してるし、トゥギが一番好きだけど、みんなが一度は通る
イェソン兄さんブームが来ています。

あとはウニョク×ドンヘも好きだし、シンドンも好き。
てか、全員好き?みたいな?


東方神起はSM TOWNの流れで自然にFAN CLUBに入ってしまったんだけど、
もしかしたらELFも入るかもしれない。
でも、自分の中で止めてるんです。そこは待て!と。
でも一歩踏み出してしまうかもしれん。



世間は竹島問題で、韓国バッシングが多いけど
でも文化交流までバッシングされる必要はないと思うんやわー。
勿論日本国民として、韓国の言い分がおかしいのは心から思ってるけど。


ということで、最近の流行でした。
とりとめもない内容になってしまった。


次はまたドラマレビューか本のレビューを再開しますラブラブ
イタズラなKISS

CAST:
ペク・スンジョ(キム・ヒョンジュン)
オ・ハニ(チョン・ソミン)
ジュング(イ・テソン)


あらすじ:
パラン高校に通うペク・スンジョは、IQ200の天才。そんなスンジョに片思いしているオ・ハニは、思いを寄せてくれるジュングには目もくれず、スンジョひとすじ。ついに告白を決心したハニは、スンジョにラブレターを渡す。ところがスンジョは手紙の誤字にあきれ、「D-」と書き入れてハニにつき返し、「頭の悪い女は嫌いだ」と冷たく言い放つ。落ち込むハニに、さらなる不幸が。新築の自宅が震度2の微震で倒壊してしまったのだ。家を失ったハニと父は、父の親友宅に居候させてもらうことに。しかしそこはスンジョの家で…

公式HPより


日本で大人気コミックだった、イタキスの韓国Ver。
日本でも台湾でもドラマ化されて、大人気だったんだけど、韓国Verがついに!!


しかもドキドキ「花より男子」のキム・ヒョンジュンドキドキが抜擢!!
まさに王子様にはぴったりな配役。

花より男子では、主人公にひたすら優しい王子様だったけど
こっちはちょー冷たいけど、時々どきっとするようなことをしでかしてくれる
クールビューティーな王子様役。


いや、どっちにしろ、かっこいいから!!


ヒロイン役のハニも、最初はそんなにかわいいとも思わなかったんだが
やっぱり、さすがヒロイン。
ちょっとした表情とか、やることなすこと裏目に出るとことか
非常にかわいい。

応援したくなってしまうね。


まだまだ途中なので、きっと前途多難な恋模様に注目大ですよ!