皆様方おはこんにちは。
新潟市中央区の印刷会社
株式会社ウィザップの次期社長えーじです。
本日は前回のお話の途中でJFKからホームステイ先に着いた時のお話です。
僕のホームステイ先はリッジウッドというニューヨークのクィーンズとブルックリンの真ん中ですが、クィーンズよりの場所にありました。
まず初めに部屋を案内されましたが、地下にありました。広さは3畳くらい。wifiが弱かった記憶があります。
他に留学生は1名。社会人は1名。その時は、僕を含めてたまたま全員日本人だった気がします。
ホームステイの家族はお父さん、お母さん、娘3人で、一番上が20歳くらいで、一番下が5歳くらいだったかな。そして、家族間で話すのはなぜかスペイン語。
でも多分スペイン語でしゃべる家族はニューヨークでは結構いると思います。「人種のサラダボウル」と呼ばれているので、本当のアメリカ人は少ないと思います。
そして、ホームステイは高い!!僕は朝食付きで、夕飯は自前でしたが、それでも月13万くらいはしたと思います。ホームステイは学校側が手配してくれると思いますが、基本的には高いです。朝食付きと言っても、コーンフレークに牛乳( ´∀` )結構いい商売だと思います。
因みに僕のホームステイ先は多い時は学生5人くらいいました。これだけでいくら取れる事やら。
こんな感じで始まったホームステイ生活。次の日から学校です。キンチョーするなぁ