2010J戦力分析Part2
Part2は昨年5位から8位までの戦力分析です。
早速行きましょうまずは昨年5位のFC東京から
新潟から松下、大分から森重を獲得。しかしモニワと佐原、ブルーノが移籍しCBは不足気味。
前線に関しては石川が復帰し、平山もキレキレですから、得点力は上がると思います。
城福監督がどこまで出来るか楽しみです。
続いて6位の我ら浦和レッズ。
広島から柏木、水戸から高崎、ニュルンベルグからマシュー、ケルンからサヌーを獲得。
補強は何となく上手く出来てる感じです。
闘莉王が放出したのは吉と出るか凶と出るか
阿部もまだ更新していませんのでわからないです。
基本は4-2-3-1継続でしょう。
柏木がフィットするとかなり怖いチームになるのでは
次は7位清水エスパルス
千葉からボスナー、柏から杉山そして伸二を獲得したエスパルス。
しかし戦力的にはあまり去年と変わらないと思います。
伸二が岡崎&ヨンセンをどう使うのか、そこが機能すれば一気に優勝候補に名乗りをあげるチームになると思います。
最後は昨年8位アルビレックス新潟。
正直アルビは今年厳しいシーズンになるでしょう。まず松下、北野、千代反田が移籍。
即戦力として千葉からミシェウ、栃木から河原を獲得したものの、やはり選手層はかなり薄い。
昨年解消されなかったPJの穴に加え、松下という要もいなくなった。
マルシオがどこまで頑張れるか、そして黒崎監督はどういう采配、システムを作っていくのかが今年のアルビを占うと思います。
と、いう事でPart2は瓦斯、浦和、清水、新潟の戦力分析でした。
Part3は9位から12位、名古屋、横浜、磐田、京都編です。
早速行きましょうまずは昨年5位のFC東京から

新潟から松下、大分から森重を獲得。しかしモニワと佐原、ブルーノが移籍しCBは不足気味。
前線に関しては石川が復帰し、平山もキレキレですから、得点力は上がると思います。
城福監督がどこまで出来るか楽しみです。
続いて6位の我ら浦和レッズ。
広島から柏木、水戸から高崎、ニュルンベルグからマシュー、ケルンからサヌーを獲得。
補強は何となく上手く出来てる感じです。
闘莉王が放出したのは吉と出るか凶と出るか
阿部もまだ更新していませんのでわからないです。
基本は4-2-3-1継続でしょう。
柏木がフィットするとかなり怖いチームになるのでは
次は7位清水エスパルス
千葉からボスナー、柏から杉山そして伸二を獲得したエスパルス。
しかし戦力的にはあまり去年と変わらないと思います。
伸二が岡崎&ヨンセンをどう使うのか、そこが機能すれば一気に優勝候補に名乗りをあげるチームになると思います。
最後は昨年8位アルビレックス新潟。
正直アルビは今年厳しいシーズンになるでしょう。まず松下、北野、千代反田が移籍。
即戦力として千葉からミシェウ、栃木から河原を獲得したものの、やはり選手層はかなり薄い。
昨年解消されなかったPJの穴に加え、松下という要もいなくなった。
マルシオがどこまで頑張れるか、そして黒崎監督はどういう采配、システムを作っていくのかが今年のアルビを占うと思います。
と、いう事でPart2は瓦斯、浦和、清水、新潟の戦力分析でした。
Part3は9位から12位、名古屋、横浜、磐田、京都編です。
2010J戦力分析Part1
去年やろうと思って出来なかったんで、今年はやります
Jリーグ各チーム戦力分析。
今日はPart1ということで去年の順位1位から4位まで行きたいと思います。
早速鹿島アントラーズから行きましょう
今年は4連覇を目指している鹿島。新戦力として京都から李正秀を獲得。また新潟からジウトン、新外国人も獲得予定。
しかし田代、増田を山形に放出。前線のバックアッパーがいなくなってしまった。大迫がどこまで出来るかにかかっています。代表で興梠が壊されてしまったらどうなるのか。
でも優勝候補筆頭には変わりはないチームです
続いて川崎フロンターレ
川崎は稲本が完全移籍で加入
また小宮山が鞠からや楠神が新加入と順調に補強が進んでいます。
監督も交代しましたが、高畠さんがやるのでやるサッカーはおそらく昨年と変わらないでしょう。
上手くフィットすれば怖いチームです。
次にガンバ大阪
ガンバはバンドと山崎が移籍。しかし大きな戦力ダウンというのはないので今年もやるサッカーはいつもと変わらないでしょう。ただACLが溜まってくると失速もあるかも
そしてサンフレッチェ広島
柏木が浦和に移籍しましたが、川崎から山岸、ガンバから山崎を獲得
攻撃面で戦力ダウンは最小限にすみました。
とはいえACLに出るので、経験がないぶんどうなるかはわからないです。
以上Part1でした
次回は5位から8位までのチームの戦力分析をやります

Jリーグ各チーム戦力分析。
今日はPart1ということで去年の順位1位から4位まで行きたいと思います。
早速鹿島アントラーズから行きましょう

今年は4連覇を目指している鹿島。新戦力として京都から李正秀を獲得。また新潟からジウトン、新外国人も獲得予定。
しかし田代、増田を山形に放出。前線のバックアッパーがいなくなってしまった。大迫がどこまで出来るかにかかっています。代表で興梠が壊されてしまったらどうなるのか。
でも優勝候補筆頭には変わりはないチームです

続いて川崎フロンターレ

川崎は稲本が完全移籍で加入
また小宮山が鞠からや楠神が新加入と順調に補強が進んでいます。監督も交代しましたが、高畠さんがやるのでやるサッカーはおそらく昨年と変わらないでしょう。
上手くフィットすれば怖いチームです。
次にガンバ大阪

ガンバはバンドと山崎が移籍。しかし大きな戦力ダウンというのはないので今年もやるサッカーはいつもと変わらないでしょう。ただACLが溜まってくると失速もあるかも
そしてサンフレッチェ広島
柏木が浦和に移籍しましたが、川崎から山岸、ガンバから山崎を獲得

攻撃面で戦力ダウンは最小限にすみました。
とはいえACLに出るので、経験がないぶんどうなるかはわからないです。
以上Part1でした

次回は5位から8位までのチームの戦力分析をやります

あーあ
山田直は右脚亀裂骨折 イエメン戦で負傷
サッカーのアジア・カップ最終予選のイエメン戦で負傷したMF山田直輝(浦和)がサ
ヌアの病院で「右腓骨(ひこつ)亀裂骨折」との診断を受けた。7日、日本代表のチームド
クターが明らかにした。全治は不明で、帰国後に再検査を受ける予定。
山田直はイエメン戦に先発出場したが、前半途中に悪質なタックルを受けて負傷交代
した。(サヌア共同)
ふざけんなイエメン
なにが「軽症だと思う」だ岡田の野郎
玉田が去年代表でケガした時も同じようなこと言ってたな
こんな人に代表監督やる資格ないよ
サッカーのアジア・カップ最終予選のイエメン戦で負傷したMF山田直輝(浦和)がサ
ヌアの病院で「右腓骨(ひこつ)亀裂骨折」との診断を受けた。7日、日本代表のチームド
クターが明らかにした。全治は不明で、帰国後に再検査を受ける予定。
山田直はイエメン戦に先発出場したが、前半途中に悪質なタックルを受けて負傷交代
した。(サヌア共同)
ふざけんなイエメン

なにが「軽症だと思う」だ岡田の野郎
玉田が去年代表でケガした時も同じようなこと言ってたな

こんな人に代表監督やる資格ないよ
