3日間、体調不良でダウンしていました



4月1日

起きてすぐ喉のイガイガを感じていて

仕事しながらもそれはどんどん

体の疲労と共に酷くなり

仕事終わって家に帰るとそのままダウン

寝ているとだんだん熱が上がり微熱に。

夜中には38.2になり

これはきつーい!ってなって

パブロン飲んでとりあえず就寝



4月2日

病院へ

最近、

耳鳴りとこもった感じになるのが気になり

耳鼻科へ行きました


診察室に入って

私が症状言ったかと思えば

とにかく1分間の間に

鼻の診察、喉の診察、喉の消毒、

鼻の消毒、鼻の洗浄、インフル検査、

と手際よく行われて

「はい、じゃあ結果が出るまで

あっちで待っててくださいね」

と高速の診察と治療




いきなりいろいろやられたから

びっくりしたー(´×ω×`)


耳鼻科とか大人になって

初めて行ったしー!

お薬もらっておとなしく帰宅、就寝。




4月3日

体調がまだ思わしくなく仕事を欠勤。

昼、目覚めるとだいぶ回復しました。

しかし、そこに女の子周期が迫り来る!


案の定、生理痛に悶え苦しみのたれまわり

夕方にやっと治まった(´;ω;`)




家事もかなり滞っていたので

洗濯と食器洗いはやりきりました!



自分のためにお味噌汁だけでも作ろうと

久しぶりにきれいになった台所で

お料理しました(^o^)






ひじきは体調崩しかけてたときに

少しでも体に優しいものをと思って

スーパーで買ったひじきです



お味噌汁は大根とほうれん草です

ご飯は最近ハマっている麦ご飯です




体調崩して改めて

自分の体は私が毎日作っているんだと

感じますね

大切にしなきゃとはわかっていても

つい無理をさせてしまったり

暴飲暴食をしてしまったり

睡眠不足になってしまったり

体は私にサインを送ってくれていたはずなのに

体調のしわ寄せをもとに戻せないまま

今回の休養は自分の体がくれたものでした

いつもがんばってくれてありがとう



耳も異常なかったし

本当に体をゆっくり休ませることが出来た

感謝感謝



仕事で泣いていい歳じゃない



でも、一度込み上げてきたら

今日は堪えきれなかった





トイレで独り


鏡に写る私を見たくない





仕事が嫌なんじゃない




溜まるのはいつも

人に対する気持ち





そして

それを汲み取ることが出来ない




私は余裕がないのか





だから

自分を大切にしたい時は

手作り料理が食べたくなる



ほかほかで温かい





自分が情けないと感じる時に

冷めたスーパーの惣菜を温めて

部屋で食べても、

妙にかわいた味がして

もっと惨めな気持ちになる




体も心も疲れているのに

食べている時でさえも幸せを感じれない

なんて

自分が可哀想すぎるってもんだ





だからせめて、

ご飯だけでも自分で炊こう





スーパーで

牛乳と好きなチョコレートを一つ買って






ご飯が炊けたら

大好きなオムライスを作ろう




それが出来たら、私はまだ大丈夫。





そして、手作りオムライスは

必ず私を元気にしてくれる




だから、大丈夫。






オムライス食べながら

マクロスを見る時間







私の元気がチャージされる




なんでも完璧にしなくてもいい



自分の時間を自分のために使おう



今日は休日なんだから