初大竹しのぶさんです。
実は2021年の2月に遣都と大竹さんの共演舞台があって、
チケットは取ってたんですが、
この頃コロナ禍真っ只中で思うように行動が出来ず、
泣く泣く諦めたんです。
で、3年半越しにやっと大竹さんの舞台を観劇する事が出来て![]()
最初幕が開いて大竹さん観た私の第一声は「若っ
」です(笑)
とても60代後半には見えない・・・
演技はとっても渋いし貫禄あって存在感半端ないのに、
最後のカーテンコールは満面の笑みで本当に楽しそう。
共演者と両手を繋いでばんざーい!なタイミングで
何度も何度もピョンピョン跳ねてる姿はとってもキュート。
思わずFC(無料登録)に入会してしまいました![]()
それくらい魅力的だったし、
また大竹さんの舞台が観たい!!って思ったんです。
ストーリーは、戦前、戦中、戦後に活躍した女流作家のお話。
明るい作品ではないのに音楽劇で歌もたくさんあって、
演者のみなさん本当に上手くて笑顔になれた。
それでも、何かを感じたのか、
幕が降りたら自然と涙がこぼれました。
(正直自分でもどういう感情なのかよく分からず、
ビックリでしたが(笑))
今年の観劇はこの舞台で終了。
来年もステキなお話に出会えるといいなぁ~
(去年あたりから、シェイクスピアにハマってます
)
マチネだったので、観劇前に少しお腹を満たそうと。
サラダボウルのお店。
初めてこういうお店に入ったんですが、いいかも~
意外とお腹満たされるんですね。
お店のイメージは、
スマートなお姉さま方がいる感じだったんですが、
ものの見事に裏切られまして・・・
お店、7割くらいが男性でした!!![]()
マジでビックリした~笑
健康に気を使うのに、男も女も無いって事ですかね。
また利用しようと思います。
(もうちょっとお値段安いとありがたい・・・(^^;))


