ちょっとはやいけど、今月の映画の感想を。

今月も少なめ~

でも記録として感想残しておきますメモ

 

 

この先はネタバレを含みます。

ネタバレNGな方はこの先進まないでください注意注意注意

責任は取れませんので各自で自衛お願いします。

 

 

1本目。

結論から言うと、イマイチでした。

う~ん、福田監督だし間違いないだろうって期待しすぎてたかもしれないかな??

なんかね、緩すぎた感が・・・

なんていうか、ずっとゆるゆるで、観てるコッチもだらけてしまったあせるあせる

でも笑ったけどね(笑)

 

 

2本目。

綿矢りささん×大九監督

勝手にふるえてろがめっちゃ良かったので、

こちらも期待しすぎた感が否めないあせるあせる

おひとりさまを満喫していたのんちゃんが、遣都に恋をするんだけど、

おひとりさまの気楽さに慣れてるからいろんな葛藤と戦うって話。

(本当にざっくりです笑)

ちょっとね、のんちゃんの独り言が怖かった。

ちょっと引いてしまうくらいの迫力ありすぎて、

なんでそんなに怒るの??って主人公に共感が出来なかったなあせる

あと、ストーリー的に、ん??って思ったり、腑に落ちなかったりあせる

ただね、遣都はめちゃくちゃ可愛かった( *´艸`)

こういう本当に普通の青年役ってなかなか無いから、新鮮でラブ

正直この可愛い青年をもう一回大きなスクリーンで観たいんだけど、

タイミングが合わないのと上映期間短そうで・・・ムリかな??

 

お家映画は忙しかったので、今月もゼロ。

ただ、観たい映画は録り貯めてあるので、この年末年始でガッツリ観たいですね~