ジメジメの梅雨早く終わらないですかね。
同じ暑いなら、湿度の低いカラッとした夏が良いです。
って事で??、6月の映画の感想でも
この先はネタバレを含みます。
ネタバレNGな方はこの先進まないでください![]()
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責任は取れませんので各自で自衛お願いします。
1本目。
ええ、甥っ子たちにせがまれましたよ(笑)
ストーリーは超単純だけど、楽しめました
っていうのも、散々ゲームしてきましたからねぇ~甥っ子たちと。
なので、出て来るキャラクター全部分かってわくわくした(笑)
ただちょっと、ルイージがヘタレすぎないかい??笑
2本目。
原作は知らないけど、ドラマでハマって観に行ってきました。
ちょっと間延び感は否めないけど、
飯豊まりえちゃんが可愛かったから良しとしよう![]()
ただ、不気味な感じは健在で、
その不気味感を大スクリーンで観るのはちょっと抵抗が・・・![]()
この作品はテレビサイズがちょうどいいなぁ。
3本目。
全然前情報入れずに観たんですが・・・
最後エンドロールで脚本坂元裕二って文字見て、
なんか全て腑に落ちる感じの映画でした。
子供の視点、親の視点、先生の視点。
1つの出来事なのに、各視点から見ると全然違う出来事が
発生してるように見えちゃう怖さ![]()
なんだかハッと気づかされる感じでした。
4本目。
たまたま時間があって観てきました(笑)
こういう時代劇のコメディ好き~
普通に面白かったです。(感想が雑だな、おい!)
そしてお家映画は5本。
ケイコ 目を澄ませては、映画館で何度か予告を観たんですが、
主人公が岸井ゆきのちゃんっていうのに気づくのに
時間がかかるくらい、誰か分からなかった。
なんとなく普段笑顔のイメージあるので、
すっぴんで仏頂面だとこうも見え方が違うんだなぁ~と。
岸井ゆきのちゃんの演技がもの凄くリアルで引き込まれました。
きみの瞳が問いかけているは久々に泣いた恋愛映画。
ストーリー後半がもう、涙止まらん
違う映画の感想でも書いたかもしれませんが、
横浜流星くんの影がある役がもの凄くいい!!
しかも、根は悪い奴じゃないのにそうせざるを得なかった・・・
っていう環境に置かれた役がね・・・良き
はい、泳げませんは・・・う~ん、イマイチ
でも、水泳教室でおばちゃんに囲まれて
たじろぐ長谷川博己さんはおもしろかったです(笑)
TANGはこれは完全に子供向け映画。
なのでそういう見方をすれば、冒険、友情、涙、の
ノーマルな映画かな。
だからニノがこういう映画にも出演するんだーって
ちょっと意外に思いました。
鳩の撃退法は難しい(笑)
途中までは現実と小説の区別が全然分からなくて
チンプンカンプン??
(ながら見してたのも悪いんだけど(^^;))
でも後半はトントンと物語が一気に進んでプラマイゼロな映画。
たぶんもっと細かな所にも着目して観たら
面白い映画だったと思います。
ながら見はイカンね
6月はこんな感じでした。
取り合えず今は東リベを早く観に行きたい気持ちでいっぱいです(笑)




