水曜10時のmotherにはまっている。
昨日の放送は号泣してしまいました。
内容も素晴らしいし、全員の演技力に圧倒される。
そして、映像が綺麗で映画をみているかのようだ。
つぐみちゃん役の子役の演技も胸を打たれる。

私にも、娘2人いるがもっともっと大事にしなきゃなって思わされた。
親子愛と、家族愛を考えさせられる、素晴らしいしドラマだと思う。



iPhoneからの投稿
なかなか、勝てない試合が続いている。
次節は、ホームに水戸を迎える。が、累積や代表選出などで、主力が抜けるという事で苦戦が予想される。
今のサッカーは、守備に重点を起き奪ってから速攻につなげ切り替えの早さで、ゴールを奪うサッカーだ。
しかし、最近の試合では早ばやと相手に先制点を奪われてなすすべもなく、敗れている。
規律があるのは、わかるが負けてる試合では、やはりがむしゃらにゴールを奪う姿勢をみせてほしい。
相手も、岐阜がどんなサッカーをしてくるかをよくわかっている。
先制点をとったら、あとは慎重にボールをまわし、リスクさえ冒さなければ、ホイッスルを待つのみだ。
そのうちに、岐阜に焦りができ、ミスがでた所で、速攻に繋ぎ追加点を奪う。
ここ最近の岐阜の負けパターンだ。

ポゼッションを高める練習も必要なのではないか、それとボールを奪ってからの連動性。そして、サイドバックの攻撃参加による、攻撃の厚みである。
エースである、佐藤洸一にも迷いがあって未だ調子があがらないでいる。
彼、本来のストライカーとしての嗅覚とどこからでも強引にシュートに持ち込める、力強さがなければ岐阜の復調も難しい。
昨年のC大阪戦で、みせたアクロバティックなシュートをどんどん打ってほしい!

苦しい時こそ、みえる小さな光を見出し、トンネルを抜けてほしい!
がんばれ!FC岐阜!





報道ステーションをみていたら、プラネタリウムの特集をやっていた。
久しぶりに行きたいな~と思いました。
3Dが流行りですが、プラネタリウムには3Dとはまた違った迫力があっていいですよね。

子供連れて行こうかな。
寝ちゃうんだろうなぁショック!