「ハッカー万能説」

 

新作映画からまた戻って、

ネトフリ使って「ドラゴン・タトゥーの女」を鑑賞。

 

マンクに続き、フィンチャー映画の鑑賞進捗が芳しい。

「好きな監督は?」って聞かれたら、フィンチャーと答えてももう良いのかな?

 

二時間半と長尺な映画で、最初の一時間くらいは正直よくわからず、

どんな事件なのかもイマイチ頭の中で整理できずに進んでいった。

ただ、途中でボンド役の人とドラゴンタトゥーの女が出会ってからは、

物語がサクサク進んでいく感じがあって、観ていて気持ちよかった。

 

最後の方は、物語が二転三転するのでずっと飽きない。

ドラゴン・タトゥーの女の華麗なるミッション遂行感が堪らなかった。

 

残り2本