すごーいことはっけんした
両親を父とママとして
ふざけて呼んでみると
ちちんこ!ままんこ!
てなる
ひゃっほう!
先月
地元にいる幼なじみの出産のことを
もう一人の幼なじみのメールで
知った
!?!?!?!?
こんなかんじであった
でも21歳
もう生んでもおかしくない年齢だよなあ
ともおもった
彼女とはそのもう一人の子と
三人で
小学生まで超絶仲良しだった
小さい町だけど
みんないっしょだったから
ほんとにずっとなかよかった
中学進学で
私ともう一人のこは私学をえらび
べつになって
あんまりあわなくなった
でも時々あうと
べつにかわってなかって安心した
そして
ずっとあわぬまま
そんなはなしをきいて
ほんとにめんたまが心臓にとどくいきおい
あの子を想像したときにでるのは
子供の頃のあの子ばかりだし
夢でもそうだし
ふしぎでならん
人は子をもったとき
ほんとに大人になれるとおもう
でもそうなれるじしんのない
子供なひとは
子供をもっちゃいかんとおもう
あの子はきっと
大人になった
私はかわらんかったのに
大人になった
さびしいとかくやしいとかじゃなくて
(それもすこしはあるが)
ふしぎだ
タイムスリップしたようだ
あの子とこのまえまで
ブランコであそんでたのに
おかしいなあ
子供なあ
いーなあ
とおもったり
やだなあと
おもったり
産むならはやくがいーのに
精神が出来てないからだめだし
きっとこのまま
としとるでしょうな
今日は彼と
ハロウィンパーティーします
ハロウィンがなにかしらないけれど
