デジタルラブ -8ページ目

予定では亀とアカムシ

何個か前のブログから、先にタイトルを決めて記事を書くというスタイルを

とってきたが。


ヤメ。


なぜならその時の気分と今の気分は違うから!


でも一応亀の話はなんだったかというと、

亀にあげる冷凍のアカムシの塊というのがあって、

その気持ち悪いものが

オレのハーゲンダッツの横に置いてあるということがいやであるという話。

ちなみに亀はオレの亀ではなく頼まれた委託品の亀である。


さてというわけで今日の気分な話はなにかというと、、、


本日、GORILLAGORILLAGORILLAの動画の撮影で

MIDI鍵盤とノートパソコンでシンセという風な映像を撮っていて、


ふと、思い出した。


オーディオのレイテンシーには非常にうるさいのだが、MIDI鍵盤の遅れには非常に甘い自分を。


実際MIDIで演奏して直接録音するわけではないといううのが最大の理由だが、ライブとかでソフトシンセとMIDI鍵盤の組み合わせで問題はないのだろうか?


以前サンレコでコールドプレイがMIDI鍵盤でストリングスをライブで流しているといううような記事を見た記憶が

あって(かなり以前)、その時は”へえ~レイテンシーはまったく気にならないんだ~”と、

普通に読んでいたが、最近、というか前からずっとそうだが自分のMIDI鍵盤は遅れまくっている!


とてもじゃないが弾いたやつをそのままなんて無理で、ステップで打ち込んでいっ

ている。


ドライバのせいなのか、なんなのかはわからないけれども、USBのせい?


このご時勢、大方のDTMをやる人たちはソフトシンセのほうが所持数が多いに決まっているので、

完璧な同期を期待したい。


ただもしかしてそんなんでレイテンシーあるのはオレだけって可能性もあるので、

その時は原始人と馬鹿にしていただければ幸いです。


MIDIってUSBでつないでる時点で規格そのものが必要なくない?



ええ~今回から次回予告は無いので、代わりに今日の単語を。


POP


この言葉は日本語にしかないと言われる擬音語の意味も含む英語、じゃないの?

ぐぐるんじゃなくって、ウィキっといて。そして誰か教えてください。


ただものすごい多くの意味を持った便利な言葉であることは間違いない!


ミリタリーハードエレクトロポップバンド!

GORILLAGORILLAGORILLA!


という具合に、


え~なんかすいません。


ほなな。

機械仕掛けの俺んち

ちなみに時計仕掛けのオレンジとはなんの関係ないです。



響きが似てしまっただけ。


別にドアが自動ドアとかエレベーターがあるとか

動く歩道があるってわけじゃないです。


ただ単に電磁波と熱を発する製品が多いということを言いたかった!


発せられる熱量はなかなかのもので、オイルヒーターぐらいには全然勝ってると思います。


なので冬は案外いい感じなんだが、夏は地獄、クーラーをつけなければいけないので、節電というには程遠い。


しかし、昔、つけっぱなしの方がハードディスクも壊れにくいし、電力も節約できる。

と何かの記事で見たので半分ぐらいがつけっぱなし。


電磁波を発していそうな製品見取り図



デジタルラブ

図のとうり、電磁波に四方を取り囲まれている。

なので携帯の電磁波で病気になりやすいとかいう記事を見ると、

へえ~とかふーん、みたいな顔をして

多少は気になる。多少は、、、


ただ人間の脳みそって電気で信号やりとりしてるんでしょう?

だったら逆に電磁波で進化したりしないかな?


今時の若い子は昔の世代より小さいころからずーっと、電磁波を浴びつづけているのでほんとに影響がありそうですね。


まあ機械を使わないわけにはいかないから気にしないのが一番かもね!


なんとなく気をつけましょうーー


ほあななな!


次回予告


亀にあかむし

これからって人に必要なこと。を考える。

タイトルどうりだと広すぎて、これからの子供たちみたいな感じに


なってしまうので


ちゃんと言うと


これから世に出て何かしたい人、、、


いや、もっと限定して


これから音楽でやっていきたい人に必要なこと!

、、、最初からそう書けって感じですね。



え~いわゆるバンドマンは、ライブをして客が増えて、レコード会社の人が見に来て

契約して、宣伝されて、というような流れが昔は王道って感じがしてましたが(実際には知らねえ)今はどうなんでしょうか?


最近は独立系ミュージシャンという言葉もあるくらい、ミュージシャンが独力で

配信、プロモーション、などを行えるツールがたくさんありますよね。


結構前からあるか。



で何が必要か考えると。


まずは第一に音楽!

これはやっぱり独立系と名乗るなら、最低、ミキシングまではできるというのは必須です。まあ有名な人に頼まないならマスタリングやミキシングも価格破壊をおこしてますもんね。DTMが普及して一番困っているのはレコーディング関係のエンジニアの方達でしょうね。


次に、配信!早いか?

アグリゲイターと契約してアイチューンやアマゾンなどで配信してもらう。

これもかなり良心的な値段で、入ってくる割合もかなり高いと思う。


まあ配信までに宣材写真やジャケットアートワーク、衣装、、、

必要なものはまあまあいいカメラ、デザイン系のソフト、服、パソコン、楽器、、、


この中ではやはり楽器に該当する、レコーディング関係の機材が

高いものが多いが、それでも昔に比べたらソフトシンセなど安いもんだ!(昔は知らねえ、、)

プラグイン一つで5万ぐらいだと考えると大体DTM機材だけで、

パソコン、DAW、プラグイン、ソフトシンセ、オーディオインターフェイス、、、

100万ありゃーなんとかなる!分割払いで月1万6千円!

さらにカメラ、デザイン関連、服、楽器、で大体100万!


合計200万ありゃー活動できる!プロならマイクプリ一つって場合もあるような値段である。


安いと見るか高いと見るか。。。


ただし音楽に対して金をかけるのに躊躇する人は最初からやめたほうがいいと思う。


金ではない!だからこそなんの考えもなくすべてのお金をつぎ込んでしまう。

そうでなければ!


といううわけで、やはり必要なのは実力とセンスと能力!


音楽を作る力


デザインを考える力とセンス


プロモーションを考える能力


それぞれに必要な機械を扱う能力


もうなんか全部。。


そう必要なのは生きる力!なんとかする力!

人間力っ!!!


あったらいいよね人間力。取り乱しました。




ブログには画像があったほうがいいということで

まったく話に関係ない写真を
デジタルラブ


両手マスかけってやつ?一回ちゃんと占ってもらいたいな。

占い師の方もし見られたら是非占っていただきたい!



いやー最初に戻って見返すと見事に分裂気味のブログやなー

細かいところはぜんぜん触れてないし。


でも、、

ほななな。


次回予告

機械仕掛けの俺んち