日記27 ヒトコロシテカラノサキあるボクサーの話 子供の頃誘拐されて人殺しの兵隊にされた 8歳の時人を殺した 渡米してボクシングを始めた ボクシングは子供の頃の嫌な記憶を忘れさせてくれた 人を殺した記憶を忘れられるくらい 何かに打ち込める物を俺は持っていない それは幸せな事なのか、ただのボケなのか、、 ただこの話を聞いて泣きました